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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-145

2011.07.26

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!上の口にも温かいジュース飲ませてやるよ!…欲しい?」
  「は、はい!…欲しい、ですぅ!…」↓↓



ペットボトルを直接アナルに突っ込まれお尻にお茶を飲まされるなんて…もう、ボクはリヴさまの完全な“性の玩具”です。
でもボクは、リヴさまなら何をされてもいいのです。

「どお?お茶は美味しいぃ?(笑)」
ゴボゴボ音を立てながらお尻でお茶を飲むボクを、リヴさまはそう言って茶化します。
「つ、冷たい…ですぅ!…」
「そっ!冷たいの?…暑いから冷たい方が美味しいでしょ?(笑)」
「は、はひぃ!…」
「これ全部お尻で飲んだら、上の口にはもっと温かいジュース飲ませてやるからね!…欲しい?」
“温かいジュース”とは、リヴさまのオシッコです。
「は、はい!…欲しいですぅ!」
「じゃ早くコレは“ケツ”で飲んじゃいなさい!」
「は、はい…」
どうやったらお尻で飲めるかわかりませんが、お腹の筋肉を動かしていると、ゴボッとペットボトルの中で空気が鳴り、お尻に冷たい液体が入るときがあります。
「ハハッ(笑)!…上手いじゃない」
一生懸命お尻でお茶を飲もうとするボクに、リヴさまは大爆笑です。

リヴさまに嘲笑われながらも、ようやくペットボトルのお茶は全部お尻の中に入りました。
「全部飲めたじゃない…爆笑よね、“ケツ”でお茶飲むなんて、ハハッ…せっかく飲ませてやったんだから、出すんじゃないわよ!」
「は、はい…」
これは『浣腸』と同じです、でもリヴさまの命令で、お腹の中はゴボゴボですがボクは我慢します。
「じゃ、上の口にもジュースを飲ませてアゲルワ…ほら小便場に行くわよ!」
「は、はい!」
ボクは嬉々として返事します、やっとご褒美…リヴさまのオシッコが頂けるのです。

↓↓「ほら!オマエの大好きな飲み物出してやるから…小便場行くワヨ!」
  「は、はい!…」↓↓

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↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-144

2011.07.23

category : リヴ女王様

↓↓「使えない“ケツ”…」
  「お、お許しください…」
  リヴさまに叱られます…↓↓



↓↓「それで謝ってんのっ!!…」
  「お、お許し、ください…りヴさま…」
  ボクは必死で“お尻調教”に堪えられなかったことに詫びを入れます…↓↓

IMGP5051W950SM.jpg

アナルの奥を見られるなんて…凄い羞恥です。
「“ケツの穴”開きっぱになっちゃって…そのまま広げてな!」
「は、はい」
リヴさまはそう言い残し、テーブルにペットボトルのお茶を取りに行きました。
ボクは後ろ向きのままお尻を突き出しているのでわかりませんが、リヴさまは咽喉を潤しているようです。
長時間お尻を姦されていたので、ボクも咽喉が渇いています。
「オマエも咽喉がかわいたでしょ?」
「…はい」
ああ優しいリヴさま…ちゃんと奴隷のことも気遣ってくれているのです。
でも、そう思ったのも束の間。
ゴリッ!…
いきなりお尻の穴に硬い異物感を感じました。
同時に、冷たい液体がお尻の中に進入してきたのです。
「ヒィ~~ッ!!…」
なんの予告もなく、いきなりのことなので、自分が何をされたのかわかりません。
リヴさまはペットボトルのお茶を、開きっ放しのボクの尻に突っ込んだのです。
「ほぉら!咽喉が渇いてたでしょ?…タップリ飲みな(笑)!」
「ヒィ~!…お、お許し、ください!…」
ゴボゴボ音を立てながら、ペットボトルの冷たいお茶がお尻の中に入ってきます。
こんなことを平気でするなんて…リヴさまは、もうボクには何をしてもいい、と思っているようです。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-143

2011.07.16

category : リヴ女王様

↓↓ボクのアナルを広げるリヴさま…
  …恥ずかしい…↓↓



↓↓リヴさまはボクの広がったアナルを観察しながら…
  容赦なく辱めます…
  「いやぁ!恥ずかしい…リヴさまぁ…」↓↓

IMGP5004W950SM.jpg

アナルに指を入れて、その指でお尻を持ち上げるなんて…ヒドイ…。
ボクのような華奢なマゾオトコなど、リヴさまは人間扱いなどしてない証拠です。

尻が持ち上がると、リヴさまは入れてた指をスッと抜きます。
「ハハッ(笑)…オマエ、ケツの穴、広がったままよ!…ハハッ、ケツの奥まで丸見え~!」
肛門の感覚が無くなり、広がったままのアナルを見て、リヴさまは大爆笑です。
「ほら!締めてごらん?」
「は、はい…」
ボクはアナルを締めます。
「じゃ今度は、開いてごらん?」
ボクは息むようにしてアナルを開きます。
「ハハッ(笑)…ケツの中が丸見え~!…オマエ、今、アナルの奥までよく見えるわよぉ!」
リヴさまは、お尻の真後ろ、それも至近距離からボクのアナルの様子を観察しているのです。
「いや…恥ずかしい…」
「恥ずかしいワヨねぇ?肛門の奥まで見られて…オマエ、肛門の奥はピンク色よぉ(笑)」
「いやぁ…言わないでください…」
肛門の奥を女性に見られる…いくらマゾでも凄い羞恥です。
「『言わないで』って言ったって、ケツの穴開きっぱになってるんだからしょうがないワヨね…締りの無いオトコ…」
リヴさまは容赦なくボクを辱めます。
しばらくボクのアナルを楽しむリヴさま、サディストです。

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リヴ女王様-142

2011.07.11

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの激しい腰使い…狂っちゃいそう…
  …「も、もうお許しください!リヴさまぁ!…」↓↓



激しいリヴさまの腰使い…でも…
「も、もう…お許し、ください…」
ボクはもう限界です…ボクのアナルは開いたままになり、アナルの感覚も無くなりました。
それでもサディストのリヴさまは後ろから突いてきます。
「…ああぁ…」
でも、もうボクは声も上げられなくなりました。
「どおしたの!…もうダメなの!」
「…は…はい…」
本当にボクは限界です。
「どれ?…」
リヴさまはそう言いながら、ボクのお尻に突き刺さっているペニスを抜くと、アナルの広がり具合を調べるように、今度は指を突っ込んできました。
それも指4本…。
ボクの広がったアナルは、リヴさまの指4本を簡単に呑み込んでしまいます。
「ハハハッ(笑)…オマエのケツ、指4本、簡単に入るわよぉ!…もうガバガバじゃない(笑)」
パワーのあるリヴさまは、そのアナルに入れた指で、ボクのお尻をグーッと持ち上げるのです。
「ヒィ~~ッ!…」
広がるアナルの痛みで、ボクは悲鳴を上げます。
リヴさまはボクの悲鳴など無視して、アナルに入れた指で、無理矢理ボクの尻を持ち上げました。

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リヴ女王様-141

2011.07.09

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのお尻…
  その溝から素敵な匂いが漂います…
  至福の時…でも、その時間は長くは続きません…↓↓
 
 
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↓↓「ほら!もう一発いくわよ!」
  「お、お許し…ください…」↓↓



リヴさまのヒップにご奉仕する、ボクにとっては至福の時間ですがそれは少しの間だけです。
リヴさまの並外れた体力はすぐに回復します。
リヴさまは一服し終えると、再びボクに尻を出すよう命じます。
もうアナルに痛みを感じているボクが少し躊躇します。
でも、リヴさまはそんな奴隷の甘えなど許してくれません。
リヴさまは今度“ムチ”を持ち、二発…三発…思い切りボクの体を打ち据えます。
「ヒッ、ヒィ~~ッ!…お許しくださ~い!!…」
ボクはほとんど感覚も無くなっているお尻を差し出します。
「女王様が『ケツ出せ!』って言ったら、すぐにそうやって出すんだよっ!」
リヴさまは、ペニスにローションを塗りながらサディスティックにそう言います。
もうボクは本当にお尻の感覚が無くなっているので、本当はもうお許しをお願いしたいです。
でも、リヴさまの奴隷でそれは許されません。
ボクが重いお尻を突き出すと、リヴさまは、腰を背後から抱え上げ、ズブッとペニスを挿入してきました。
「ああぁ!…も、もう、お許しくださ~い…」
本気で哀願し、本当にグッタリしてしまったボクを、さらに姦し続けるリヴさま…本物のサディストを感じるときです。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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