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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

プロフィール

M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-139

2011.05.26

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの強い握力での首絞め…
  「リヴさま~!…」
  苦しくてもM…ボクは股間に手がいってしまいます…↓↓



↓↓リヴさまの逞しい脚から…
  キツイ膝蹴りがお腹に炸裂します!!↓↓

IMGP3099RW950SM.jpg


部屋に戻ると、ボクはキオツケさせられました。
「オマエがイヤラシイ声出すからよ!」
リヴさまは自分で命令しておきながらそう言うと、ボクのアゴを持ち上げ、
ピシーン!ピシーン!!
往復ビンタです。
「…お、お許し、ください…」
ボクがか細い声を上げると、それが益々リヴさまの癇に障ったのか、首をギュッと絞め上げられました。
「ううっぅ…」
ボクは苦しくなりましたが、同時にマゾの性、リヴさまの暴力で感じてしまい、つい股間に手がいってしまいました。

それがリヴさまの怒りを買いました。
「誰がチンコ触ってイイって言ったの!!」
バキッ!…
ボクの股間にリヴさまの“ひざ蹴り”が炸裂しました。
「気持ち悪いんだよ!!…このドマゾ男が!…」
バキッ!!…
さらにお腹に“ケリ”…
「お、お許し、ください…」
女性からふるわれる暴力…それもリヴさまのような圧倒的なボディからふるわれる暴力…Mのボクは苦しみながらも恍惚としてしまいます。
でも、それはますますリヴさまの癇に障るようです。
「気持ち悪いっつってんだろっ!」
ピシーーン!!
さらにキツイ“ビンタ”がボクの頬に、2発、3発と炸裂します。
ほとんどリンチのようになってきました。
「お、お許しください…リヴさま…」
ボクは情けなくも、半ベソをかきながらお許しを請います。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

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↓↓…キツそう…↓↓
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リヴ女王様-138

2011.05.22

category : リヴ女王様

↓↓ホテルの女性たちは、
  ドア一枚反対側がこんな姿だと想像してるのでしょうか…↓↓

IMGP4084RH950SM.jpg

↓↓このままドアを開けられて…この恰好を晒されたら…
  開けられないことを祈りながら、
  ボクはドア一枚向こうの女性にこのまま謝ります…↓↓



ボクが顔をくっ付けている、その耳元でドアをノックする音が聞こえたのです。
今ドアを開けられたら…ボクは胸をギュッと締め付けられました。
リヴさまのペニスはお尻に突き刺さったままですが、ボクは一気に“素”に戻されてしまいました。
ボクが固まってしまっていると、背後からリヴさまが「はい」と、代わりに返事をしました。

「あの、出来ればもう少しお静かにお願いします」
と、目の前のドアからオバサマ風の声が聞こえました。
ドア一枚隔てただけです、オバサマの声はすぐ脇で聞こえます。
「…いるのかしら?…」
そんな声も聞こえます。
その言葉で、他にもう一人いるのがわかります。
ドアを開けられたら…ボクの心臓はドキドキです。

「ほら!」
ピシン!
リヴさまから尻を引っ叩かれ、返事を促されます。
「は、はい…もうしわけありません…」
ボクは条件反射で、奴隷言葉で扉一枚向こうの女性に謝っていました。
これも悲しいマゾの習性です。
すぐドア一枚向こうから、
「よろしくお願いしますね」
とオバサマの声…それから複数の人が立ち去る気配がありました。

リヴさまも「しょうがない」と思ったのか、ボクのお尻からペニスを抜きました。
同時に、イク寸前だった“扱き”もオアヅケになってしまいました。
でも、それでプレイが終わったわけではありません。
逆に中途半端にプレイが中断されたので、リヴさまの機嫌が悪くなりました。
この後どんなことされるのか…想像するだけで怖いです…。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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↓↓屈辱…でもM男には…↓↓

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リヴ女王様-137

2011.05.15

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの激しい腰使い…
  ボクの頭がドアにガンガンブチ当たります…↓↓



↓↓プレイの間…リヴさまの足元の傅く奴隷…↓↓
IMGP2942RH950SM.jpg

他人に、こんな変態行為を聞かれている…頭の中はマヒしてきました。
「ほら!…もっと声出せ!」
リヴさまはそう言うと、腰を動かしながら、ボクのペニスをギュッと握ってきたのです。
「ああ~ぁ!…リヴさまぁ~ッ!」
「ほら!気持ちイイだろっ?!…」
リヴさまはそう言いながら、激しくボクのペニスを扱きます。
後ろの穴をリヴさまのペニスで突かれ、前をリヴさまの手で扱かれているのです、しかも、それを他人に聞かれている、マゾ男にはまさに至福の時…ボクはすぐにイっちゃいそうになります。
「いや~ッ!…そんなことしたら、イ、イっちゃう!…リヴさま!イ、イッちゃいますぅ~!」
「もうイきたいの?!…まだだよっ!…イクんじゃないよっ!…イッたらボコボコにするよ!」
ピッシーーンン!!
リヴさまのキツイ平手打ちが入りますが、それどころではありません。
「ヒィ~~ッ!…そんなぁ!…ダ、ダメですぅ!…イッちゃう、イッちゃう~ッ!」
本当にイキそうです。
ボクは、ドア一枚向こうに他人がいることなどすっかり忘れて、恥ずかしくも大声を上げていました。
その時。

コンコン…。

ボクが顔をくっ付けている、その耳元でドアをノックする音が聞こえたのです。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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↓↓暴力的なこの娘…素敵ですね♡↓↓

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リヴ女王様-136

2011.05.04

category : リヴ女王様

↓↓高身長で脚の長いリヴさまとボクとでは、腰の高さが違います。
  お尻に突き刺さったペニスが、ボクのアナルを吊り上げ、
  歩く度にアナルに痛みが走ります(><;↓↓



↓↓滑りが無くなってきたリヴさまのペニスを咥えさせられ…
  …もう一度ローションを塗らされます↓↓

IMGP3043RH950SM.jpg

「ウウッ!!…」
もう広がっているとはいうものの、その急激なアナルの誇張感に、ボクの口から嗚咽が漏れます。
「ほら!ウレシイの?」
「は、はひぃ~!…うれしい、ですぅ!」
「カマ掘られてウレシイの?!…ヘンタイ!…もっと姦されたい?!…だったらそう言ってみな!!」
「は、はい~!…もっとぉ!…もっと突いて~っ!…」
ボクの声と同時に、リヴさまの腰の動きはますます高まり、ボクの体は部屋のドアにガンガン当たり音を立てます。
「ハハッ!…ヘンタイ!…ほら!ヘンタイが何されてんの?!言え!」
ピッシーーン!!
「は、はひぃ~ッ!…ヘンタイが、お、お尻、姦されてますぅ~!」
「ウレシイんだろっ!…もっと姦られたいんだろっ!…だったらそう言え!」
リヴさまは、ボクの尻をバシバシ引っ叩きながらそう言い、後ろから突いてきます。
リヴさまの圧倒的な腰のパワーで、ボクの顔は部屋の扉にバシバシ当たります。
扉にバシバシ当たり、扉の音をたてながら、
「ウ、ウレシイですぅ~!…も、もっとぉ!もっと突いてぇ~ッ!…“M男のケツ”姦して~ッ!」
ボクはイヤラシイ言葉を自分で上げながら、頭が真っ白になってきました。
ボクの顔が扉に当たる音、恥ずかしいヨガリ声は、廊下にいる人たちによく聞こえているようです。

微かですが、廊下から話し声と、笑い声まで聞こえてきました。
聞かれている…恥ずかしい…。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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↓↓青い服の彼女…生意気な言葉遣い…M男にはタマリマセン…↓↓

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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