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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-135

2011.04.30

category : リヴ女王様

↓↓「お願い…もう許して!…」
  でも、強靭な体力のリヴさま…許してくれるはずありません…↓↓



↓↓リヴさまは、ボクの尻にチンポをブチ込みながら、ボクを歩かせます…↓↓
IMGP3085RH850SM.jpg

エレベーター待ちでしょう、ボクが恥ずかしい言葉を言わされてる間も、明らかに廊下にそのカップルがいるのがわかります。
リヴさまはそれがわかると、ますますノッてくるのです。

リヴさま、さらにボクを辱めます。
「オマエは何なの?!自分で言ってみな!!」
「は、はひぃ~!…奴隷、ですぅ!」
「マゾでヘンタイなんだろっ!自分で言ってみな!」
「あああん!…マゾのヘンタイですぅ!」
「マゾのヘンタイは何されるとウレシイの?!」
ピシーーン!!
「ヒィ~!…お、お尻にチンポぶち込まれるとウレシイですぅ!…アア~ン!お許しくださ~い!!」
ハハハッ!!(爆笑)
廊下から大きな笑い声が聞こえました。
その遠慮の無い笑い声からして、かなり若いカップルです。
そんな若いカップルに恥ずかしい言葉を聞かれているのです…恥ずかしい…。
でも、エレベーターが来たようです、ボクはもう終わると思って少しホッとしました。
でも、それは甘い考えでした。
カップルが出て行ったら当然部屋の掃除が始まります。
廊下からすぐにホテルの従業員が行き交う気配が聞こえてきました。
リヴさまは、「ほら!いくよ!」と言うように、
ピッシーーンン!!
ボクのお尻を思いっきり引っ叩き、気合いを入れると、ペニスを奥まで突っ込みました。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

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↓↓年端のいかないGALに凌辱される…M男には夢です…
ボクのようなM男にはサンプルだけでも結構抜けます↓↓
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リヴ女王様-134

2011.04.24

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの腰の圧力…激しい腰使い…タマりません(><;)↓↓


↓↓「お願い…も、もう許して…りヴさまぁ~!」↓↓
IMGP3077RH950SM.jpg

ボクはお尻に感じる異物感と痛みで、大声を上げてしまいましたが、リヴさまはそこに追い打ちをかけます。
「ほら!言うことわかってんだろっ?!…言え!!」
ピシーーンン!!
尻を打つリヴさまの強烈な平手打ちの音が、ラブホの玄関に響き渡ります。
「ヒッ、ヒィ~~ッ!!」
「ほら!言え!!」
せっかく廊下に人がいるのです、このタイミングを逃したら、後でリヴさまからどんな折檻をされるかわかりません。
「は、はひぃ~!…お尻にチンポ咥えてウレシイですぅ~!!」
ボクは思い切って恥ずかしい声をあげました。
でも、リヴさまは、廊下の反応が無ければ許してなどくれません。
「声が小さい!…もっと大きい声で!…もう一回!」
ピシーーン!!
「ヒィ~ッ!…お、お尻に、チンポ咥えてウレシイですぅ~!…」
ボクが恥ずかしい声を上げた後、リヴさまは外の反応を確かめるように腰を止めました。
廊下にいる若いカップルから、笑い声と、「なにあれ?」と、微かな話し声が聞こえました。
その話し声が聞こえると、露出好きのリヴさまのテンションはますます上がります。
「ほら!今、なにされてんの?!」
ピシーーン!!
「ヒィ~!…お、お尻姦されてますぅ!…オカマ掘られてますぅ~!…」
ボクは、扉一枚向こうの若いカップルに、わざと聞こえるように恥ずかしい言葉を言わされます。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

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ブログ再開致します。 リヴ女王様-133

2011.04.10

category : リヴ女王様

3月11日発生しました東日本大震災から一か月が経過しようとしています。
震災により犠牲になられた多くの方々、また、被災され今尚不自由な生活を余儀なくされている皆様と地域全体の早い復興を心よりお祈り申し上げます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


↓↓リヴさまの逞しい後ろ姿…素敵♡!
…雄大なお尻に頬ずりしたくなっちゃいます↓↓

IMGP2996RH800SM.jpg

↓↓リヴさまの逞しいペニスがボクのお尻に突き刺さります…↓↓


休憩中、リヴさまも中腰になっているのは疲れるのか、お尻からペニスは抜いてくれました。
でも、いつでも挿入出来るように、ボクはお尻をリヴさまのほうに突き出したままです。
待つ間、手持無沙汰になったリヴさまは、後ろから、もうガバガバに広がっているボクのアナルに指を入れて楽しんでします。
同時に、いつでもイケるように、冷たいローションも塗られます。
お尻に入ってくるリヴさまの微妙な指の感触と冷たいローションに、ボクはすでに声が少し出てしまいます。
「なに喘いでんだよ!…静かにしてな!…」
「は、はい…」
ボクは、出そうになる声を我慢します。
そうしていると、扉一枚向こうの様子は、シーンとしたホテルの中ではよくわかります。

けっこう長い時間待ちました。
でも、女王様にお尻を弄られながら待つ時間も、Mのボクには甘い時間です。
ただ、その後に訪れるリヴさまの激しい腰使いを想像すると、身震いしますが…。

しばらくすると、ついにその時は来ました。
廊下にドアの開く音と、男女の話し声が聞こえてきました。
その話す大きな声からして、かなり年若いカップルのようです。

「ほら!いくよ!」
リヴさまは、待ってましたというように、ボクの腰を後ろから鷲掴みにすると、荒々しくお尻にペニスを突っ込んできました。
しばらく間が空いたので、ボクのアナルは少し窄まっていました、そこにいきなりペニスを突っ込まれたのです。
「あああぁ~ぅっ!!」
ボクはその異物感と痛みで、思わず声を上げてしまいます。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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