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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-112

2010.04.27

category : リヴ女王様

↓↓「アタシも足が冷えちゃったワ、温めな!」
  27cmのリヴさまのお身足…ボクは顔を使って温めます…↓↓



ようやく放尿する長い時間が終わりました。
「全部出たの?」
「…はい…」
「人前で、こんなにいっぱい出して…恥ずかしいオトコ…まっ、オマエみたいなオトコは、放尿するとこ見られてウレシイんだろうけど?」
「…そんな…」
「あら?違うの?…ホントは女にオシッコ見られて感じたんでしょ!?正直言ってみな!」
「…は、はい…少し…感じました…」
「ハハッ、そおよね?…オマエみたいな露出狂のマゾ男なら当然よね?!」
「…はい」
「自分の出したモノよく見てごらん!…汚いモノこんなにいっぱい出しちゃって…」
「…はい」
「ホント汚らしい小便ね?!…」
「…はい」
「どお?飲んでみる?」
「い、いえ…そ、それだけは、お許しください…」
「なに?アタシの小便は喜んで飲むじゃない?…自分のは飲めないの?」
「は、はい」
「フン…まっ、アタシの身体から出るモノは、オマエには『聖水』だけどね!(笑)」
「はい」
「まぁいいわ…でも、まだ捨てるんじゃないわよ!…オマエが粗相したら、その中に顔突っ込んで全部飲ませるからね!」
「は、はい…」

↓↓「汚い小便ね!…」
  リヴさまにそう吐き捨てられて、恥ずかしいですぅ…↓↓

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↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-番外編-2

2010.04.24

category : リヴ女王様

↓↓お正月に受けた野外調教の続きです…↓↓


↓↓「恥ずかしいですぅ…リヴさまぁ…」↓↓
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リヴ女王様-111

2010.04.15

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまが一服する間じっと灰皿を持つ…もう自然な姿です…↓↓

でも、目の前から女性が見ているのです、もよおしているのになかなか出ません。
「どおしたの?…出ないの?」
「い、いえ、出ます…」
でも、ボクの中にまだ少し羞恥心が残っているようで、なかなか出ません。
「出ないの?…オマエがシたいって言ってきたのよ!…自分でオシッコしたいかどうかもわかんないの?…バカじゃない!」
リヴさまが苛立ってきているのがわかります。
それでもなかなか出ません。
「ほら!出せって言ってるんだよ!」
リヴさまは、そう言いながらボクに近づくと、
ピシーーンン!!
強烈な平手打ちを一発ボクの頬に見舞います。
「はい…出しますぅ…」
ボクは思い切って、下腹部に力を入れました。
「ああ、リヴさま~!…出ますぅ!…マゾ男の、恥ずかしい放尿を見てくださ~い!…」
「ほら!見せてみな!」
リヴさまの掛け声と同時に、
シャーーッ…
ボクの股間から琥珀色の液体が流れ出しました。
シャーーッ!!ジョボジョボジョボ!……
ボクの股間から流れ出したオシッコが、洗面器に音を立てながら溜まっていきます。
「ハハッ(笑)ホントに小便垂れ流してるよ、コイツ…恥ずかしいオトコぉ!…」
ボクのミジメな放尿姿を、リヴさまは容赦なく嘲笑います。
女性から至近距離での放尿観察…恥ずかしいです。
ジョボジョボジョボジョボ……
それでも、いっぱい溜まっていたのです、出始めたモノは、リヴさまにいくら茶化されても、止まりません。
ボクは長々と放尿を続けました。

↓↓「ああ…リヴさま、恥ずかしいですぅ!…」↓↓
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リヴ女王様-110

2010.04.08

category : リヴ女王様

↓↓「リヴさま…おトイレ行かせてください…」↓↓


ボクはリヴさまの足元に額をこすりつけました。
「リヴさま、おトイレに行かせてください…」
「なにそれ?…オマエみたいなマゾ男が『おトイレ』なんて上品ぶってるんじゃないわよ!『オシッコ』でしょ!」
リヴさまはそう言いながら、ボクの頭を上から踏みつけます。
「は、はい、りヴさま…、オシッコさせてください…」
「声が小さい!…もう一回!」
「は、はい、りヴさま~!…オシッコさせてくださ~い!…」
「ハハハ(笑)…素っ裸で土下座して、オシッコをお願いするなんて…オマエってホントにミジメなオトコね…いいわよ、じゃ、こっち来な!」
リヴさまはそう言って、ボクの首輪のリードを引きます。

ボクは四つん這いで、スゴスゴリヴさまの後に這っていきます。
でも、リヴさまの連れていったのはトイレではありません、部屋のドアの前に行き、ドアの取っ手にボクのリードを繋ぐと、風呂場から洗面器を持ってきました。
「ほら!ここがオマエのトイレよ(笑)」
ボクの前に、ポツンと洗面器が置かれました。
「ほら!見ててアゲルから、そこでシてごらん」
「…はい…」
「ちゃんと中に入れるのよ!…外に零したら、自分の口で舐めさせるわよ!」
「は、はい…」
ボクは、ポツンと床に置かれた洗面器の前に膝立ちしました。
「ほら!手は後ろに回す!…それから、出すときは、ちゃんと『見てください』ってお願いするのよ!わかってる?!…『恥ずかしいマゾ男の、ミジメな放尿見てください』って」
「は、はい…」

↓↓「声が小さい!…もう一回言ってみな!」
  「は、はい…リヴさま、オシッコさせてください…」↓↓

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リヴ女王様-109

2010.04.04

category : リヴ女王様

↓↓女王様のタバコに火をつける…リヴさまの奴隷へのシツケです…↓↓


屋外の寒さに比べて、部屋の暖かさは天国です。
「寒かったでしょ(笑)…いいわよ、少し温まりなさい」
リヴさまはそう言いながら、タバコを手にします。
ボクはまだ寒さに震えなながらも、すかさずライターを持ち、リヴさまのタバコに火を点けます。
これもリヴさまの奴隷に対する“シツケ”です。
リヴさまが一本吸う間、ボクは灰皿を持ち、リヴさまのテーブルになります。
「フフッ、オマエ、まだカラダ震えてるじゃない…よっぽど寒かったの?」
「は、はい…」
それだけではありません、寒い中にいたので、ボクはさっきから膀胱がパンパンです、もう漏れそうなのです。
「あ、あの…りヴさま…おトイレに行ってもいいでしょうか…」
「はぁ?…オシッコしたいの?」
「は、はい…」
サディストのリヴさまが、これを見逃すはずはありません。
「もう、漏れそうなの?」
「は、はい…」
「フフッ…寒い中にずっといたんもんねぇ…いいわよ、させてアゲてもいいけど…そんな頼み方じゃね~…」
「も、もう、漏れそうですぅ…」
「そお?…漏らしてもいいわよ…でも、こんなとこで漏らしたら、オマエどうなるかわかってるわね?」
「そ、そんな…リヴさま、おトイレ行かせてください…」
「そんな頼み方じゃ行かせなーい!…マゾ男はなんでも土下座してお願いするんでしょ!」
「は、はい」
ボクはリヴさまの足元に額をつけます。



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リヴ女王様-108

2010.04.01

category : リヴ女王様

↓↓「“犬”が立って歩くの!?」…
   …寒い中、リヴさまからキツいピンタをいただきます…↓↓



本当にもう限界と思った時、やっと中庭のドアが開く音、
「寒うぅ~!…ハハッ、オマエ本当にそのまま待ってたんだぁ…」
リヴさまの声が頭上から聞こえ、ボクはやっとホッとしました。
「寒う~!…オマエ、寒くないの?」
リヴさまは、自分で放置しときながらそう言います。
「は、はい…さ、寒い、ですぅ…」
もうボクは声も本気で震えています。
「オマエ、もう体中冷え切っちゃってるじゃない!?」
リヴさまは、そう言ってボクのカラダを撫でてくれます。
「ほら!リード取ってアゲルから、部屋の中で少し温まりな!風邪ひくよ!」
リヴさまは珍しく優しい言葉をかけてくれました。
そのリヴさまにしては珍しく優しい言葉に、ボクは戻ってきてくれた以上にうれしくなりました。

でも、うれしく思ったのも束の間…、やはりリヴさまはサディストです。
「は、はい…」
ボクは、リードを外されると震えながら立ち上がり、部屋に急いで入ろうとすると、
ピーン!と、お尻に入ったままのアナルプラグが引かれました。
「ちょっと、こっち来な!」
「はい…」
ボクがリヴさまの前に立つと、
ピシーーン!!
ボクの頬にリヴさまのキツいピンタが飛びました。
「なんでヒッ叩かれたか、わかる!?」
「…いえ…」
「“犬”が、なんで立って歩くの!?」
ああ、やはりリヴさまはサディストです。
「…わ、わん!」
ボクは急いで四つん這いになりました。
「そおでしょ!…どんな時でも、歩くときはいつも四つん這い!…わかった?」
「わ、わん!」
「そおよ!…じゃ、寒いから早く部屋に入りな!」
「わん!」
ボクは、リヴさまに“ケツ輪”を引かれながら、四つん這いで部屋に歩きました。

↓↓「ほら!早く部屋に行きな!」
  …「わん!」…ボクは四つん這いで歩きます…↓↓

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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