FC2ブログ

奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

プロフィール

M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
FC2カウンター
FC2カウンター

スポンサーサイト

--.--.--

category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リヴ女王様-85

2009.08.24

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!…早く行きな!」↓↓


でも、リヴさまはそんなボクのことなどおかまいなしにボクの背中を足で押します。
「ほら!あと少しよ!行きな!」
そう言って、リヴさまはボクの尻を蹴りあげるのです。
「ううぅっ!」
漏れそうです。
でも、ここでいきなり漏らすことなど絶対出来ません。
ボクはリヴさまに蹴られ、最後の気力を振り絞ってやっと便座にたどり着きました。

でも、いざ便座に座っても、肌が触れ合うほど至近距離に女性いては、そこでウンチを漏らすことな
どなかなか出来るものではありません。
「ほら!いいのよ、いつ出しても」
「は、はい…」
でも、なかなか出ないものです。
「なに?出ないの?」
「い、いえ…」
でも、羞恥心が勝ってしまってなかなか出ません。
それに、便意の波もちょうど今は引いているところなのです。
「なに!出そう出そう、って騒いでたのに出ないの?…自分の便意も分かんないわけ?バカな男ね!」
「…………」
「ほら!ちょっと立ちな!」
リヴさまはそう言ってボクの首輪を持ち上げます。
「ううぅっ…」
半立ちになると、注入されたものが重力で下がるのか、急激に便意が襲ってきました。
「ああっ!リヴさま!出る~~ぅ!」
ボクは便器にしゃがみこみました。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。





↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

comment(0)  trackback(0)

リヴ女王様-84

2009.08.21

category : リヴ女王様

↓↓「なに…漏れそうなの?!」↓↓


洗面器をあてがわれることはかたくなに拒否しましたが、それでも、ボクの便意が去ったわけではありません。むしろ、さっきよりも猛烈な便意が襲ってきていて、ボクは動けなくなってしまいました。
「ほら!…どうしたの?出そうなの?」
「………(><)」
「…ったく!情けないオトコね…ほら!もう少しよ!」
「は、はい…」
でも、その少しが遠いのです。
便意は波打つように襲って来ます、便意が少し引く時は少し動けるのですが、時々猛烈な便意が襲って来ます。
その時はお尻を締めるのが精一杯で、一歩も動くどころか、声も出ません。

でも、こんな部屋の中で漏らすわけにはいきません、おトイレはもう少しです。
今まで何度もお浣腸はされましたが、なんとかおトイレまでは行きました。
おトイレ行くのにこんな苦しいのは初めてです。
やはりリヴさまは本物のサディストで、2.5リットル以上の注入は半端じゃありません。

おトイレはもう少しです。
でも、また、猛烈な便意が襲ってきました。
「うぅ…」
ボクはおトイレまでもう少しというところで、またうずくまってしまいました。
「ダメなの?…ほら!もう少しよ!ガマンするの!」
「…はい…」
でも、ボクはもう一歩も動けなくなってしまいました。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。




↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(2)  trackback(0)

リヴ女王様-83

2009.08.17

category : リヴ女王様

↓↓「あっ…出ちゃう…リヴさま…」↓↓


「ったく!…こんなとこで漏らして!…後で覚悟しなさい!」
「は、はい…もうしわけ…ありません」
「ほら!トイレまで行けるの?!」
「は、はい…行きますぅ…」
そうは言いましたが、ボクは強烈な便意でトイレまで行けるかどうかわかりません。
ベットから下りるのもやっとという始末です。
何しろ2リットル半も入れられたのです、ものすごいお腹の誇張感と、お腹にズッシリと重みも感じま
す。
トイレに行く途中でも、ボクは襲い来る便意でうずくまってしまいました。
「どうしたの?!…出そうなの?!」
リヴさまの問いかけにも、ボクは答えることができません。
「オマエ、こんなとこで漏らすんじゃないわよ!」
「………(><)」
「ほら!もう少しよ!…出したら、半殺しよ!」
「…は…はい…」
でもボクは動けません、一歩動くとお尻が緩んでしまいそうなのです。
ベットからおトイレまでこんなに遠いとは…。
「ほら!どおしたの!…トイレまで行けないの?!洗面器持ってくる?」
それだけはしたくありません、いくらM男でも女性に大便を見せるなんて、その臭いを嗅がれるなんて、いくらなんでもそれだけは絶対出来ません。
「い、…いえ…」
ボクは洗面器をあてがわれることは、かたくなに拒否しました。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。




↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(3)  trackback(0)

リヴ女王様-82

2009.08.14

category : リヴ女王様

↓↓浣腸液でズッシリ重い下腹部を引きずりながらおトイレに…↓↓


浣腸は限界近くの注入でも、まだゆっくりと注入されればお腹の誇張感が緩められ、少しは我慢がき
きます。
でも、最後の一本、リヴさまは重くなっているはずの浣腸器のピストンを一気に押し込んだのです。
「ううぅぅぅっ!!」
その強烈な誇張感…
「アッ…!」
ボクが気がついた時には既にアナルの筋肉が限界を超えていました。
プシューーーッ!!!
気づいた時には、お尻から今入れられた液を逆噴射していたのです。
ボクは慌ててアナルの筋肉を締めましたが、もう手遅れです。

「バカッ!…かかっちゃったじゃない!」

ビッチーーーン!!

リヴさまの本気の怒り、本気の平手打ちがボクの尻に炸裂しました。
「ヒィ~~ッ!…も、もうしわけありません…」
「オマエ!逆噴射したワネッ!!」
パシーーンン!!
言われるまでもなく、ボクはリヴさまの前に漏らしてしまったことにスゴイ羞恥を感じています。
「お、お許し…」
「女王様にひっかけるって、オマエなに考えてんのッ!」
「お、お許し、ください…」
「ガマンできないの!?」
「は、はいぃ…も、もう…」
お尻の限界を超えて漏らしてしまったボクは、ものすごい羞恥です。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。




↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(0)  trackback(0)

リヴ女王様-81

2009.08.11

category : リヴ女王様

↓↓「許して下さい…ホントに出ちゃうぅ(><)」↓↓


「ほらほら!もう一本いくわよ!ケツ突き出す!」
「は、はひぃ…」
リヴさまは容赦なくボクのお尻に浣腸器を突き刺します。
「ああっ!!」
強烈な誇張感…もうボクはアナルの筋肉を少しでも緩まないように力を入れっぱなしです。
「フン!なんだかんだで、まだまだ入るじゃない?『出ちゃう出ちゃう』ってマゾ男は芝居が上手いわね?ん?」
「そ、そんな、ホントに、ダメ、ですぅ!…」
「ほら!ケツ出す!」
リヴさまはボクの懇願を無視して、容赦なく注入してきます。
「あああっ!!」
本当に限界です、一瞬たりともアナルの筋肉を緩められません。
「リ、リヴさま…ホントに…(><)」
ズブッ!
それでも、浣腸器の筒先がアナルに無理矢理こじ入れられました。
「ううぅぅっ…」
ボクは本当に限界なのです、そこに注入です。
もしこんなところで漏らしたら…、ボクは頭の中がパニックになりました。



<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(0)  trackback(0)

リヴ女王様-80

2009.08.06

category : リヴ女王様

↓↓さらなる注入…「いやっ、出ちゃうぅぅ!」↓↓


「オマエ、『出ちゃう出ちゃう』言ってるわりには、出そうもないぢゃん?!…もうちょっと入りそうね、フフッ」
「ぇえ~!…そんな、無理ですぅ~!」
なんとかここまでやっと我慢してきたのです、そう答える間も便意が波打つように襲ってきています、これ以上の注入なんて…とても無理です。
「なに!逆らう気?!」

ピシーーンン!!

ボクの尻に一発ムチが入ります。
「アゥッ!…」
「ほら!ケツ突き出しなさい!」
「お、お願いです…お許しください」
でも、もう既にリヴさまは浣腸器に液を吸い上げています。
「ほら!突き出して!」
パシン!!
「は、はい…」
ボクはお腹パンパンのまま、四つん這いの尻を突き出しました。
コリッ…
アナルに固い筒先が侵入してきます、と、次には、便意に耐えるボクのお尻に、容赦なく生暖かい液体が入ってきます。
「アアアッ!…」
限界の上に、さらに注入されたのです、ボクの口から思わず悲鳴が漏れます。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。




↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(2)  trackback(0)

リヴ女王様-79

2009.08.05

category : リヴ女王様

↓↓「ああん!リヴさま~!でちゃうぅぅぅ!!」↓↓

「ハハハッ(笑)…ほら!ここはどうなの?」
リヴさまは、ボクの股間を弄りながら聞きます。
「ほら!女王様に触っていただけるなんて、幸せでしょ?」
でも、ボクは強烈な便意でそれどころではありません。
「ああん!…リヴさま~!おトイレ、行かせて…」
「ダメェー!…オマエ、アタシがいいって言うまで我慢するって言ったわよね?…ねえ?」
「は、はい…」
「ねえ?、我慢できなかったらキツイお仕置きよ!…我慢できたら…『ご褒美』アゲルわよぉ、フフッ、どっちがいいの?」
そんな…ご褒美がいいに決まっています、でも、リヴさまはどこまで我慢すればお許しが出るのかは言ってくれません。
そもそもリヴさまは『お仕置き』するのが目的なのです、いいなんて言ってくれるはずありません、理不尽なご命令なのです。
でも、ボクは、
「ガ、我慢、しますぅ~…」
と、理不尽は承知でそう答えなければなりません、女王様のどんな理不尽な命令でも実行し、ひたすら服従していく…それがSとMの関係です。

<<お知らせ>>
コメント頂いた方には写真プレゼントも用意していますので、叱咤激励なんでもコメント頂けたら幸いです。その際、プレイ写真、女王様写真、M男写真等、ご希望明記してしてください。



↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m
d_01.gif

エログ-(エログランキング)

comment(2)  trackback(0)

                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

Copyright ©奴隷犬~М男の女王様服従記録. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。