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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

プロフィール

M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-72

2009.06.30

category : リヴ女王様

リヴさまの人脈はわかりません、そういう男性の知り合いもいるのでしょうか?…いくらMのボクでも男性にされるのは抵抗があります。
でも、真性サディストのリヴさまのことです、本当にされるかもしれません。
それに、女王様のご命令なら、飼い犬のボクは結局従うしかありません。

↓↓「ほら!尻をよく見せな!…オマエ、カマ掘られたことあんの?」
リヴさまはボクのお尻を広げます↓↓



「じゃ、そろそろオマエのオシリを試させてもらうわ」
「は、はい…」
「じゃぁ、まずは、お尻の中を綺麗にしないとね…浣腸するから、洗面器にお湯入れてきな!」
「はい」
「いっぱい入れてくるのよ!」
「はい」
ボクは洗面器いっぱいにぬるま湯を入れてきました。
「ハハッ(笑)…ホントにいっぱい入れてきたわねえ…ん?…いっぱい入れてきた、ってことわぁ、これ全部入る、ってことよね?」
「そんな…無理ですぅ…」
「自分で汲んできたんでしょ?…全部入れるわよ!…途中で『お漏らし』なんかしたら、オマエどおなるかわかってるわね?!」
「そんな…」
「そおねぇ…素っ裸でフロントに行って、おトイレ貸してもらってきなさい!…フフッ、それも面白いかも(笑)」
「そんな…」
でも、リヴさまならそのくらいのお仕置きは平気でしそうです。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-71

2009.06.28

category : リヴ女王様

ボクは必死でリヴさまの足にしがみ付き、お許しを請いました。
そして、強烈なピンタやケリの後、ようやくリヴさまの暴力が治まりました。
「痛かった?」
「はい…」
「いつもこんな感じで調教するけど、いいの?」
「は、はい…リヴさま大好きだから…」
ボクはそう言いながら目の前にある、リヴさまの長く逞しい太モモに口を付けます。
リヴさまは黙ってボクに太腿を舐めさせてくれました。

↓↓リヴさまの長いお身脚…タマリません…↓↓


「じゃ今日はオマエの『オシリ』で遊ぼっか?…オマエ、お尻はされたことあんでしょ?まさかバージンなんてことはないわよね?!」
「は、はい…あります…」
「男は?…男のチンポは受け入れたことあんの?カマ掘られたことは?」
「いえ、それはないです…」
「そおなの?…じゃ今度されてみる?…そういう知り合いいるわよぉ」
「い、いえ…それは…」
「なぁにぃ!イヤなの!」
「それだけは…」
「アタシが見たいんだから、そのうちやるわよ!…オマエみたいなひ弱なオトコが犯されまくるとこなんて最高に面白そう(笑)」
「で、でもぅ…」
「でも、じゃないでしょ!」
パシーン!!

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リヴ女王様-70

2009.06.22

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのケリが顔面に入ります…↓↓
IMGP2246-W850SM.jpg

↓↓「ああ、リヴさま…お許しください…」↓↓
IMGP2247-W850SM.jpg

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リヴ女王様-69

2009.06.17

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの本気ピンタ…↓↓

↓↓でも、お仕置きなのでありがたくお受けしなくてはなりません↓↓
IMGP2242-W850SM.jpg

「ずいぶん零してくれたわねえ…ん?」
「は、はい…もうしわけありません…」
ボクはリヴさまの前で土下座してお詫びします、でも、暴力的なリヴさまのお仕置きが怖くて少し逃げ腰です。
そんなボクをリヴさまは見透かすように、
「なに、逃げてんの?!…ほら!もうちょっとこっち来な!」
と、ボクの首輪を引き寄せます。
「ほら!顔上げな!」
「リヴさま…お許し…」
ボクがそうお詫びを言おうとすると、
パシーーンン!!
その前にボクの頬にキツイ平手打ちが飛びました。
「あぅっ!…お許しください…」
でも、リヴさまはボクの顎を持ち上げると、
パシーーンン!!
さらにもう一発ピンタを見舞います。
「お許しください…リヴさま…」
でも、リヴさまはピンタを止めてくれません。
パシーーンン!!
「ぅっ!」
パシーーンン!!
「あん!…」
ボクは立て続けに頬を引っ叩かれました。
リヴさまのピンタはいつも容赦がありません、頬がジンジン痺れます。
さらに、
バキッ!!
と、ケリも入れられました。
でも、ちゃんと便器になれなかった自分が悪いのです、ボクはリヴさまの暴力を受け入れることしかできません、ボクは必死でお許しを請いました。

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リヴ女王様-68

2009.06.14

category : リヴ女王様

↓↓ああリヴさま~!…濃い味のオシッコを懸命に飲みます↓↓


「ほら!便器ぃ!!…零れてるわよ!!」
ジョーーーッ…ジョボジョボジョボ……
オシッコしながら、リヴさまの罵声が頭上から飛びます。
でも、オシッコのあまりの勢いで、ボクはついに咽てしまいました。
「バカッ!…なにやってんのぉ!」
リヴさまはそう罵声を浴びせると飲ませるのは諦め、腰を回しながらボクの頭から顔中にオシッコを振りかけました。
目に入るオシッコはけっこう目に沁みます。

ようやくリヴさまの長い放尿が終わると、
「なにやってんのぉ!…オマエこんなに零して!」
「は、はい…もうしわけありません…」
「アタシの足にかかっちゃったじゃない!…ほら!掃除して!」
「は、はい」
ボクは零してリヴさまの足にかかってしまったオシッコを口で吸い取ります。
「これじゃ、全然『便器』になんないわ!…ここ風呂場だからいいけど、これが部屋の中だったら、オマエどおすんの!?…ほら!下に零れたものも全部吸い取りな!」
リヴさまは、ボクをどこでも零さず使用できる『便器』に調教したいようです。
「はい…もうしわけありません…」
ボクはリヴさまにお詫びしながら、風呂場のタイルに零れたオシッコをチュウチュウ音を立てながら吸いました。

↓↓「ほら!零れてるわよ!…」リヴさまの罵声が飛びます↓↓
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リヴ女王様-67

2009.06.12

category : リヴ女王様

↓↓シュルシュル…リヴさまの股間から琥珀色の液体が迸ります…↓↓


「フフッ…オマエ、そうやって『女の小便』欲しさに口開けてる姿って、ほんとマヌケよ(笑)」
リヴさまは、股の下で口を開けてオシッコを待つボクを上から嘲笑います。
「ほら!女便所!…便器らしくちゃんと零さないように全部飲むのよ!…零したらお仕置きが待ってるわよ!」
「は、はい」
でも、リヴさまは立ち姿です、長身のリヴさま、その長い股下で、ボクの口はとてもリヴさまのオシッコの出口まで届きません。
その高い位置からの放尿では、口に全部入りきらず、必ず零してしまいます。
リヴさまはそれを承知で無理を言います。

「ほら!出るわよ!」
「は、はい」
ボクが返事をすると、
シュルシュルシュル……
生暖かい液体が、頭上からボクの顔に降り注がれました。
ボクは急いでオシッコの描く放物線の下に口を持って行きます。
ジョーーッ…ジョボジョボ……
…ングッ…ゴク、ゴクッ…
ボクは必死で降り注がれる液体を飲み込みます。
でも、リヴさまのオシッコは勢いが強く、今日お初のオシッコなので味も濃く、量も多いので、半分以上口から零れています…。

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リヴ女王様-66

2009.06.09

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!便器!…早く風呂場に行きな!」↓↓


両足とも綺麗に舐め上げると、
「もういいわ…それよりオシッコしたくなったわ」
と、リヴさま。
この間、既に一回人間便器に使用されているので、リヴさまもボクも便器に使用すること、されることに抵抗はありません。
「じゃぁ、早く風呂場に行きな!」
リヴさまはそう言ってボクの尻を蹴り上げます。
「はい…」
ボクは『便器』になるために風呂場に四つん這いで這って行きます。

バスルームに入ると、ボクは上を向いて口を開け、リヴさまはボクの顔を跨ぐように立ちました。
さっきのオナラもそうでしたが、リヴさまは『オシッコ』をご褒美として与えるのではなく、ボクを一個の便所として調教するようです、Mのボクにはそのほうがうれしいのですが…。

「そういえば、『おねだり』がないわねぇ…」
「は、はい、リヴさま。リヴさまのオシッコください…ボクの口をリヴさまの便器に使用してください…お願いしますぅ…」
ボクはリヴさまの足元に額をつけて、リヴさまのオシッコを所望します。
「フン!…じゃぁ、しっかり口あけな!…溢したらお仕置きだからね!」
「は、はい…」
ボクは大きく口を開けました。

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↓↓ボクは口をあけ、オシッコをされるのを待ちます…↓↓
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リヴ女王様-65

2009.06.07

category : リヴ女王様

↓↓お身足のツ~ン☆とした臭い…タマリません…↓↓
IMGP2191-H850SM.jpg


リヴさまはタップリとボクにオナラを嗅がせた後、ゆったりとソファーに座りました。
ボクはその足下に跪き、この間と同様にリヴさまのお身足にご挨拶です。
ボクは、リヴさまの足に口付けしながら、今日来ていただいたお礼と、今日の調教をお願いしました。
リヴさまは、
「疲れたわ、マッサージして!」
と、ボクの跪いている太腿に足を乗せてきます。
「…はい」
ボクは、ゆったりとソファーに座るリヴさまの足元に跪き、その大きな足にマッサージ奉仕をします。
ボクはリヴさまから、これからの奴隷の務めとして足の裏のツボも教え込まれました。
もちろんマッサージの間、リヴさまの足に口と舌を使ってご奉仕もします。

リヴさまの足の臭い…、プ~ン☆と香る蒸れた臭いは、足フェチのボクにはたまりません。
ボクはその蒸れた臭いを嗅ぎながら、湿った指と指の間の臭いをも嗅ぎます。
ツ~ン☆とした臭い、ボクはその臭いを嗅ぎながらソコに舌を這わせます。
そして、そのまま臭いが無くなるまで、お身足を舌で清めます。

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リヴ女王様-64

2009.06.01

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!ケツの臭い嗅ぎな!」…「はい、リヴさま」…↓↓

「ハハッ、どお?…これが「直通」よ、フフッ、咽ちゃって…効いた?」
「…はい」
「初めてよね?どんな感じだった?」
「は、はい…すごく、イイですぅ…」
「いいの?、オマエ口の中に直接『屁』こかれたのよ?それがいいの?」
「は、はい…」
「女の屁吸って気持ちイイなんて、オマエ、ホントに変態だわ!」
「…………」

「いいわよぉ、ほら!じゃもう一発出るから、鼻つけなさい!」
「は、はい」
ボクはまたリヴさまの肛門にピッタリ鼻を付けました。
「ほら!ちゃんと嗅ぎな!」
リヴさまはお腹に力を入れます。
「は、はい」
ボクがそう返事をすると同時に、
プウ~~ゥッ!!
鼻を付けているリヴさまの肛門から高らかな高音が鳴り、ボクの鼻に直接放屁されました。
強烈な異臭がボクの鼻を突きます。
「あぁ、リヴさま~!」
女性の肛門に鼻を付けて、直接オナラをかけられる…この屈辱感…そうざらに経験出来るものではあ
りません。
ボクは興奮していまい、放屁したばかりの臭い立つ肛門に吸い付いていきました。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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