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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-63

2009.05.28

category : リヴ女王様

↓↓香しいお尻の臭い…直接口の中に放屁してもらいます…↓↓


ボクは異臭漂う谷間に顔を突っ込むと、口を開けて、その最も臭う場所…肛門に口を密着させました。
「準備できたぁ?(笑)」
「は、はひぃ…」
でも、リヴさまは引っ込んでしまったのか、すぐには出ません…、しばらく間が開きました。
ボクは、お尻の溝に顔を埋めたままオナラを待ちます。
その間、ボクはリヴさまのシャワー未使用のお尻の臭いを十分堪能しました。

しばらくすると、リヴさまは準備ができたようです。
「フフッ、じゃ、いくわよ!しっかり口開けてなさい!」
「は、はひ…」
ボクがそう返事をすると同時でした。
プス~~ゥッ!!…
リヴさまは、ボクの開けた口の中に直接放屁しました。
ウッ…
口の中に放屁された瞬間、ボクの口が膨らむのが自分で分かりました。
口を肛門に密着させているので、そのガスは逃げ場がなく、一気に肺まで届きました。
ゴホッ!ゴフッ!…
オナラはやはりガスなのです、ボクはその濃いガス一発で咽てしまいました。
と、同時に、そのガスはボクの鼻に突き抜け、強烈な異臭が鼻を直撃しました。
リヴさまはお腹が張っているので、それは強烈な臭いです。
口の中に直接オナラされるなんて、ボクは初めての経験です。
密封された状態で放屁されると口の中に放屁されると「咽る」ことを、ボクは初めて知りました。
『オナラ直通』…初めての経験でしたが、早くも病み付きになりそうです。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-62

2009.05.25

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの生尻の匂い…たまりません↓↓


「なんか黄金の話してたら、お腹にガスが溜まってきたわ」
「はい…」
「フフッ、今度は直接嗅がせてやるワ(笑)…オマエ、『オナラ直通』ってされたことあんの?」
「いえ…お尻にご奉仕していた時に、オナラされたことはありますけど…」
「フーン、じゃ『直通』はないのね?」
直通?…リヴさまはそう言いますが、オナラを直接嗅ぐのと、直通と、なにが違うのか、まだボクには分かりません。
そんなボクにリヴさまは、パンティーを脱ぎながら、口を開けたままピッタリと肛門に吸い付くように命令しました。
リヴさまの豊満な生のオシリ…こないだと同様、素敵です。
ボクはそのお尻の溝に顔を突っ込みます。
もう二回目で、ボクが匂いフェチであることも知っているので、リヴさまはシャワーなど浴びてきていません。
お尻の谷間からはすでに、ムワ~~ン!と異臭が漂っています。
リヴさまの臀臭…素敵な臭いです。

↓楽しんで頂けたらぜひとも一押しお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-61

2009.05.22

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのメールの間、ボクはテーブルに使われます…↓↓


そのままボクはリヴさまに足で額を床に着けさせられます。
リヴさまは土下座する姿勢になったボクの頭にヒールをめりこませながら、
「オマエって、そうやって女王様に捨てられないためだったら、なんでもしちゃうんだぁ?」
「は、はい…」
「オマエ、『糞食べろ!』って言われてんのよ!…いいの?」
「…は、はい」
「女王様に言われたら、本当にそんなこともしちゃうんだぁ?」
「…だって…」
「ミジメな奴…、オマエ、もう『大便器』に使われてたんじゃない?」
「い、いえ…ホントにありません…」
「フーン…まっいいわ…じゃ、アタシが、オマエが立派な大便器なれるように調教してアゲルワ、いいの?」
「は、はい…」
「ホントにいいのね?…後で「嫌でした」なんて言わせないわよ!…まっ、オマエなら十分素質はありそうだけど、大便器のね、ハハッ!」
「…………」

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リヴ女王様-60

2009.05.19

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの履物を、舌で綺麗に磨きます…↓↓

「女王様の体から出るモノは全部口で受け止めてこそ、一人前の『便器』でしょ?」
「…でもぅ…」
「なあに?アタシの出すモノは汚いとでも言うの!?」
「い、いえ…」
「そおよね!…女王様の出すモノは、オマエたちみたいなマゾ男にとっては『黄金』でしょ?」
「…で、でもぅ…」
「なあに?オマエ、口答えする気!」
パシーン!!
ボクの頬に強烈な平手打ちが見舞いました。
「どお!?目が覚めた?!…女王様の命令には絶対服従!って言ったわよね?!…調教なのよ!…オマエみたいなバカなM男をいっちょ前の奴隷に躾けてやってんのよ!…そのことわかってる?」
「は、はい…」
「…女王様の命令聞けないようなM男なら、別にいいわ、捨てるから…」

リヴさまのような長身のS女性なら、奴隷になるM男はいくらでもいます、捨てられたくありません。
「そ、そんな…、す、捨てないで、ください…」
そう言いながら、ボクはリヴさまの足にしがみ付きました。
「フン…ミジメな男ね…」
リヴさまは吐き捨てるようにそう言い、足にしがみ付くボクを邪険に振り払いながら馬鹿にしたように蹴りを入れました。

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リヴ女王様-59

2009.05.17

category : リヴ女王様

↓↓女王様が煙草を手にすると、すぐに跪いて火を点けるよう調教されました…↓↓


しばらくして、オナラの臭いが薄まると、
「もういいわ」
リヴさまは足でボクの顔を蹴り、ボクはしがみついているリヴさまのお尻から引き剥がされました。

「オマエ、今まで何人の女の『屁』嗅いだ?」
そんな、何人もいません、ボクは以前調教いただいたメグさまから嗅がされていたことは正直に言いました。
「屁の臭いがそんなにいいの?」
「い、いえ…、臭いはそんなに…、でも、嗅がされるのは屈辱的で…感じちゃいます…」
「まっ、オマエみたいな変態マゾは、屁嗅がされて当然だけどネ…あっ、オマエ、もしかして、その女王様とは『屁』だけで済んだ?『黄金』とかもされてたんじゃない?」
「いえ…黄金は…されてません…」
「フーン…、で?…黄金は?どうなの?」
「黄金は、無理ですぅ…」
「無理?…嫌、ではないのね?」
「…………」
「人間便器なんだから、黄金されたって当然じゃない?…女便所は”大”と”小”なんて分かれてないわよぉ」
「そ、そんなぁ…」

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リヴ女王様-58

2009.05.12

category : リヴ女王様

↓↓女性に頭を踏みつけられる…М男には当たり前の行為です…↓↓


リヴさまはこの日、本当にお腹が張っていたようで、ソファーに腰掛け脚を組むと、
「ほら!出るよ(笑)」
と、微笑いながら自分のお尻を指差し、スッとお尻を横に持ち上げます。
「は、はい」
もちろんボクは、持ち上げられたお尻の下に鼻を持っていきます。

ボクがお尻に顔を付けると、

プス~~ゥッ!!

と、今度はお尻からは音は鳴りません、濃いガスだけがリヴさまのお尻から放出されました。
リヴさまはお腹が張っているので、その臭いはかなり強烈です。

「ほら!臭いじゃない!臭ってるわよ!ちゃんと全部吸い込みな!」
「は、はい」
ボクは、クンクン鼻を鳴らしながら、その臭いを嗅ぎ込みました。
「どお?イイ匂いなの?」
「は、はい…」
「ハハッ、ヘンタイ!…そうやって素っ裸で女の『屁』嗅いで喜んでる姿って…ホント変態丸出しよ!オマエ…」
そうリヴさまに嘲笑されながらも、ボクはリヴさまのお尻にしがみついて臭いを嗅いでいました。

↓楽しんで頂けたらぜひとも応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m↓
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リヴ女王様-57

2009.05.11

category : リヴ女王様

↓↓顔面放屁…リヴさまのお尻から出される臭いを嗅ぎとります…↓↓


「…じゃ、ほら!出るよ!」
リヴさまは呆れたようにそう言いながら、ボクの顔の前に豊満なヒップを差し出します。
ボクがお尻に顔を付けた次の瞬間、
ブブ~~ッ!!
リヴさまのお尻から低音が鳴り響き、ピッタリお尻に付けたボクの顔に、オナラが放出されました。
「うっ…」
女王様のオナラ…その臭いは誰のモノでも変わりません、でも、女性のオナラ、リヴさまのような女王様のオナラはマゾ奴隷にとっては芳香です。
ボクは女性にオナラを嗅がされている被虐感にウットリしながら、リヴさまのお尻にしがみつき、クンクン臭いを嗅ぎました。
「ハハッ!お腹はってるから臭っさいじゃん!…オマエ、いいの?こんな臭いが?」
「……はい」
「オマエ、今までそういう調教もされてたの?」
「…はい」
「フーン…女の”屁”まで嗅がされてたんだぁ(笑)…ほんとオマエって情けない男ねっ!」
「…………」
「…じゃ今度から出るたびに嗅がせてやるわ!臭いがしないように全部吸い込むのよ!」
「は、はい」

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リヴ女王様-56

2009.05.05

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのオナラを嗅ぎます…↓↓
IMGP0719-H900SM.jpg

部屋に入るリヴさま、四つん這いのボクの目の前で、歩く度にリヴさまの雄大なヒップが左右に動きます。
ああ、早くこの雄大なヒップに顔を埋めたい…その揺れるヒップを見るだけでボクの股間は熱くなります。

リヴさまは歩きを止めると、
「あ、”屁”コキそう…」
と、ボクのようなM男相手なので、恥じらいもなくそう言います。
ボクは、以前調教されていたメグさまから、オナラの調教もされていたので、反射的にリヴさまのお尻の方に顔を持って行ってしまいました。
それを見て、リヴさまは爆笑です。
「ハハッ、なにオマエ!かけて欲しいの?」
「…………」
「ハハハッ、オマエ『屁』もかけられたいんだぁ!ヘンタイ!」
リヴさまに思い切り嘲笑われてボクはなにも言えません。

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リヴ女王様-55

2009.05.02

category : リヴ女王様

↓↓身長185cmリヴ女王様の雄大な肉体…カッコイイです…↓↓


「フン、マゾオトコ…ほんとオマエって情けないオトコね」
足に縋りつきながら必死に謝るボクを、リヴさまは上から見下ろし、頭を踏みながら吐き捨てるようにそう言います。
リヴさまのように元ヤンキーで強い男ばかり見てきた女性には、ボクのような華奢なマゾ男は本当に情けない男に見えるようです。
でも、そのぶんリヴさまからすると、『なんでもありの奴隷』で、本気でイジメ甲斐があるみたいです。
ボクのようなマゾにはそのほうがいいのですが…。
「ほら!おいで!」
ボクはやっと部屋の中に促されます。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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