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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-54

2009.04.28

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのブーツをペロペロ…↓↓


「フフッ、どおだった?今日もまた『露出』させられちゃったわねー(笑)」
と、部屋に入るとリヴさま。
「はい…恥ずかしいですぅ…」
「なに?イヤなの?!」
「い、いえ…」
でも、本当は衆人環視の中での露出はイヤです。

「オマエみたいに情けない男に度胸付けてやる、これも調教なのよ!」
「は、はい…でも、恥ずかしい、ですぅ…」
「いいのよ、それで…オマエはどうせ恥ずかしいオトコなんだから…みんなに、オマエがどんだけ恥ずかしいオトコなのか、見てもらいなさい!」
「でもぅ…」
「なに!口答えする気?!」
暴力大好きなリヴさまのハートに火をつけてしまったようです。
リヴさまは、ボクの首輪を持ち上げると、
パシーーン!!
強烈な平手打ちをボクの頬に見舞いました。
「ほら!もう一発!」
パシーーン!!
容赦のないピンタで、頬がジンジンします。
「少しでも口答えすると、こうなるのよ!わかった!?」
「は、はい、リヴさま、もうしわけありません…」
ボクはリヴさまの足に縋りつきながらお詫びしました。

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リヴ女王様-53

2009.04.27

category : リヴ女王様

↓↓シャワー未使用のリヴさまのお尻…
パンティーの上からでもキツイ臀臭が漂います…↓↓



ボクがまだ素っ裸で部屋に入れて貰えないうちに、遠くでエレベーターのドアが開く音がしました。
男女の話し声が聞こえてきます、他のカップルが来てしまったようです。
ボクは『全裸四つん這い』の奴隷姿なのです。
「リヴさま!お願いです!部屋に入れてください!」
ボクはリヴさまの足に縋りつくようにして懇願しました。

でも、遅かったようです…エレベーターから降りてきたカップルが、ボクのあられもない姿に気づきました。
ハッと息を呑み、話し声が途絶えました。
素っ裸の奴隷姿を見られている…誰が見てもSMプレイ、それも惨めなマゾ男の調教です。
そのカップルは、あられもないボクの姿を見て足を止めてしまったようです。
そんな状況で、やっとリヴさまは、
「しょうがないわねえ…じゃ『ワン!』って吠えたら入れてアゲルワ」
と、言ってくれました。
ボクは『ワン!』と、そのカップルの前で犬の鳴き真似をしました。
「じゃ、邪魔だから入れてアゲルワ…ほら!犬!入りな!」
リヴさまから辱めを受けながらも、ボクはやっと部屋に入るお許しを貰えました。


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リヴ女王様-52

2009.04.26

category : リヴ女王様

↓↓「ア~ン…リヴさま~!」↓↓


やっと部屋に着いてボクは少しホッとします。
でも、意地悪なリヴさまは、すぐに部屋に入れてくれません。
このホテルはオートロックになっているので、一度部屋に入ったらもう出られないとリヴさまは知っていたのです。
「脱ぎな!」
リヴさまは冷たく言い放ちます。
えっ…ここで?…でも、ここで躊躇うと、またリヴさまからどんな酷いお仕置きをされるかわかりません。
「ワ、ワン…」
ボクは素直に従います。
ボクはホテルの廊下で着ている物を脱ぎ、一糸纏わぬ素っ裸になりました。
「フフッ、部屋に入れて欲しい?」
「は、はい…」
「じゃ、そうお願いしな!」
「は、はい…」
ボクは廊下に土下座して、部屋に入れてくれるようにお願いしました。
「声が小さいワヨ!」
意地悪なリヴさまは、そう言って土下座しているボクの頭を踏みつけます。
「は、はい!…リヴさま!部屋に入れてください!お願いです!」
「どおしようかなぁ…ここで『放置プレイ』ってのも面白いわね」
「そ、そんな…」

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リヴ女王様-51

2009.04.22

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!変態マゾ…ご挨拶しなさい!」↓↓

エレベーターの中でも、もちろんボクは四つん這いのままです。
「ヒールが汚れてるわ…磨いて」
と、リヴさま。
「…ワン…」
ボクはそのまま、リヴさまの履いているヒールを舐め上げます。
すでにフロントでみんなに恥ずかしい奴隷姿を見られているので、ボクは慣れが出てきたようです。
ボクがエレベーターのドアが開いても、リヴさまのヒールに舌を這わせていると、
「ほら!グズグズしないで!降りな!」
リヴさまはボクの尻を蹴り上げながら、ボクをエレベーターから降ろします。
「…ワン!」
「オマエ『ワン』しか言えないの?!…芸がないワネェ、痛い時は『クーン…』だろっ!」
リヴさまはそう言ってさらにボクの尻を蹴り上げます。
バキッ(><)!
思いきり蹴ったようで、かなり痛いです。
「クーン!クーン!…」
ボクはすかさず、今覚え込まされた鳴きマネをしました。
「ハハッ、オマエ、そういうとこだけは物覚えがいいじゃない?…ん?虐められないと立たないような、このタマなし男が…」
リヴさまの罵声を聞きながら、ボクは部屋に着くまでの長い廊下を、ずっと四つん這いで歩かされました。
その間、サディストのリヴさまから何回も周りの部屋に聞こえるように『ワン!』と吠えさせられました。

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リヴ女王様-50

2009.04.19

category : リヴ女王様

↓↓奴隷の証…首輪を付けて貰います…↓↓


新たに入ってきたカップルが、エレベーターの前で四つん這いのボクを見て一瞬足を止めました。
もちろんボクは俯いています。
でも、リヴさまは自分たちの行為を誇示するかのように、わざとボクの首輪のリードを引き、ボクの顔を上げさせ、そのカップルにボクの顔を見せました。
ボクはそのカップルの女性、ギャル風の女性と目が合いました。
その女性は、驚きと軽蔑の入り混じった眼でボクを見下ろしていました。

リヴさまは、そうしておいて、
「ほら!邪魔!」
と、さらにカップルの前で、ボクの尻に蹴りを入れるのです。
…恥ずかしい…、ボクが羞恥の絶頂でいると、やっとエレベーターが下りてきました。

ボクは、リヴさまが先に乗るのか、ボクが先に乗るのか、戸惑っていると、
「ほら!さっさと乗りな!…ったく、ウスノロ!」
と、リヴさまは後ろからボクの尻を蹴り上げます。

ボクはリヴさまに足で蹴られながらエレベーターの中に這っていきました。
周りのカップルが、さわさわと小声でボクたちの異常な光景を話している気配が伝わります。

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リヴ女王様-49

2009.04.18

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの女王様らしいお姿…
パンツとお身足に股間が熱くなっちゃいます…↓↓



先にエレベーターの前にいるリヴさまの前に行くと、
「ほら!犬が立ったままなの?!」
と、リヴさまは首輪のリードを引きながら言い放ちます。
エッ?…まさかここで四つん這いに?…
ボクが一瞬躊躇すると、
パシーン!!
すかさず平手打ちがボクの頬に飛びました。
ハッと他のカップルが息をのむのが分かりました。
でも、ボクは、
「は…ワ、ワン!…」
と鳴き、他のカップルが覗き見しているのを承知で、リヴさまの足元に四つん這いになりました。
エレベーターはなかなか下りてきません、その間、ボクはエレベーターの前で四つん這いの犬姿のまま下りてくるのを待ちました。

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リヴ女王様-48

2009.04.16

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!しっかり舐めるんだよ!…」↓↓


そんな会話をしているうちにボクたちの番号が呼ばれました。

ボクは首輪を付けたままフロントまでキーを取りに行かされます。
リヴさまは先にエレベーターの前に行っています。
ボクがフロントでキーを受け取っていると、
「ほら!早くしなさい!」
と、リヴさま。
ボクがいそいそとキーを受け取ると、
「ほら!マゾ犬!早くおいで!」
リヴさまは、エレベーターの前から周り中に聞こえる大きな声でボクを呼びます。
「は、はい」
「なに!?…はい?…オマエ何回言ったらわかるの!…犬が生意気に人間の言葉しゃべるの?!」
「い、いえ…ワン!」
ボクは犬の鳴き真似をします。

そんなボクたちの様子を、待合室のほかのカップルが、クスクス小声で話しながらボクたちを覗き見していました。

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リヴ女王様-47

2009.04.13

category : リヴ女王様

↓↓ズシンとリヴさまの逞しい太モモの重み…↓↓

でもその願いはリヴさまにははかないものでした。
リヴさまは、待合室から周りに明らかに聞こえるような大きな声で今日の調教の話をします。
リヴさま、お願いですからもう少し小さな声でお願いします…ボクは心の中でそう祈りますが、もちろん声に出しては言えません。

リヴさまがタバコを手にしました。
ボクが何もしないでいると、リヴさまはボクの首輪を引きよせ、
パシーン!!
と、強烈なピンタを見舞います。
ボクの頬を打つその大きな音が、待合室の中に響きわたります。
その音で、他のカップルの話声がなくなりました。
皆、何事が起ったのか、と耳をそばだてているようです。

「ほら!火ぃ!…女王様がタバコを手にしてんのよ!奴隷が火を点けるのは当たり前でしょ?!」
「は、はい…」
ボクは慌ててそう言ってリヴさまのタバコに火を点けると、再び、
ピシーン!!
と、頬を引っ叩かれます。
「犬が『はい』なの!」
「わ、ワン!」
ボクは慌てて言い直します。
「…ったく!あいかわらず馬鹿なオトコねえ!…さっき言ったでしょ!」
リヴさまはそういってバシン!と、ボクの頭を叩きます。
「は…ワ、ワン!…」
ボクたちの会話は他のカップルに全部聞こえています。

…恥ずかしい…すでに立派な露出プレイです。

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リヴ女王様-46

2009.04.07

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの逞しいフトモモで首を絞められます…↓↓


首輪をされたままホテルに入らなくてはならないボクは、ホテルに着く前から、人がいないように祈りました。
でもその願いは届きません、ちょうどホテルは宿泊に切り替わる時間帯だったので混雑しています。
ホテルにはすでに数組のカップルが先着していました。

その中で、ヒールを履くと190cm近い身長のリヴさまと、貧弱なボクという似つかわしくないカップルはすでに人目を引いています。
しかもボクは首輪をされて、そのリードの先をリヴさまに持たれているのです。

他のカップルからチラチラと視線を感じます。

そこに、従業員の若い女性が、順番待ちを告げに来ます。
ボクは首輪のリードをリヴさまに持たれたまま、その女性から順番待ちの番号を受け取りました。
その女性はチラッとリードで引かれているボクの首輪を見て、ボクたちがどんな関係か分かったようで、ボクを蔑んだ目で一瞥すると、さっさと番号を渡して行ってしまいました。
ボクはうなだれます…。

幸い待合室はパーテーションで仕切られているので、他のカップルからボクたちの姿は見えません。
でも、ボクの女王様は他人の目なんか全然気にしないリヴさまです、どんなハプニングが起こるか分かりません。
ここでは何も起こりませんように…そう思いながらボクは緊張でドキドキです。

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リヴ女王様-45

2009.04.01

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの大きな足がピッタリ顔に密着します…
…酸っぱい匂いがたまりません…↓↓



「フフッ、来ちゃったんだぁ、今日も調教されに…」
「は、はい…」
「今日もしっかり、オマエを、どこに出しても恥ずかしくない一人前の奴隷に調教してアゲルワ」
どこに出しても?…ボクはどこかに出されるのでしょうか?…元ヤンキーのリヴさまならどんなことをされるかわかりません、ボクはリヴさまの言葉に敏感に反応してしまいます。
「は、はい…」
でも、ボクはうなづくしかないのです。

「じゃ、ほら!首輪、出しな!」
リヴさまは、すぐにクルマの中からボクに首輪を填め、リードを付けました。
「マゾ犬には、よく似合うわよぉ…、こないだはお散歩の途中で逃げ出したりして、しっかり犬になれなかったわねぇ、今日はちゃんと犬になるのよ!ねっ?マゾ犬」
「は、はい…」
「『はい』?…犬がそんな返事なの?!…マゾ犬って呼ばれたら返事は『ワン』でしょ?!」
パシン!!
いきなり鋭いピンタがボクの頬に飛びます。
相変わらずこの遠慮のないピンタで、マゾのボクはウットリしてしまいます。

「は…ワ、ワン…」
「そおよ!どこでもそういう態度でいるのよ!」
「ワ、ワン!」

ボクは、このまま首輪を引かれて、ボクはホテルに入るのです。

↓↓リヴさまの足の裏…舐めたいですぅ…↓↓
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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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