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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-37

2008.12.18

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのオマ○コの匂い…↓↓


ボクはクンクン、リヴさまのソコの匂いを嗅ぎ回しました。

「どお?…イイ匂いする?」
「は、はい」
「フフッ、洗ってないマ○コがイイ匂いなんだぁ?…ヘンタイ!…ほら!舐めたい?」
「は、はい」
「じゃ、オネダリしてみな!」
「は、はい…りヴさま~、リヴさまのオマ〇コ舐めたいですぅ…」
「フフッ…もう我慢できないわねぇ(笑)…ほら!」
リヴさまは、そう言いながらボクの鼻にオマ〇コを擦りつけます。

「ア~ン…リヴさまぁ…」
「ほら!舌なんか出したら承知しないよ!」
リヴさまはそう言ってボクを焦らします。
「フフッ、じゃ、今日は少し頑張ったから、そろそろご褒美アゲルヨ…でも、その前に『便器』になってもらうよ!…まっ、オマエみたいなマゾ男にはこれもご褒美かな?…おいで!」

リヴさまはそう言って、ボクを風呂場に連れて行きました。

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リヴ女王様-36

2008.12.16

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの芳しい匂い…タマリマセン…↓↓


長時間のアナルへのご奉仕が終わると、リヴさまは前を向きました。
前を向くと、長身のリヴさまのちょうど股間が、跪いているボクの顔の前にきます。

「フフッ、ほら、匂いを覚えさせてアゲルワ」
リヴさまはそう言いながら脚を少し開き、アソコを開きます。
「リヴさま~…」
ボクがたまらず吸い付こうとすると、
「匂いを嗅ぐだけよ!…舌なんか使ったら、承知しないからね!」
と、すかさずダメ出しをします。
「は、はい…」

ボクは目の前にあるリヴさまの股の間に顔をこじ入れます。
さっきと同様、リヴさまのソコは湿っていて、リヴさまの匂いが鼻をつきます。
もちろん今日はシャワー未使用なので、リヴさまの普段の生々しい匂いがします。
この匂い…長身女王様、リヴさまの生の匂いです。
ボクのようなM男にとって、洗っていないソコの匂いを嗅がされるのは、この上なく屈辱的で、それだけで感じてしまうのです。

ボクは濡れて湿っているリヴさまのソコに鼻をくっつけてクンクンそこの匂いを肺の奥まで吸い込みました。
「ほら、ワンちゃん、それがオマエの飼い主様の匂いよ!よく覚えた?」
「は、はい…」

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リヴ女王様-35

2008.12.13

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの豊満美尻…組み敷かれたいです…↓↓


ボクはペロペロ、リヴさまの肛門を丹念に舐め上げます。
女王様のアナルにご奉仕する間は、M奴隷にとって至福の時です。

「どお?美味しい?」
「はひ、美味しい、ですぅ…」
ボクは、リヴさまのお尻の溝に顔を埋めながら返事をします。

「フフッ、美味しいんだぁ?…オマエなら『人間ウォシュレット』になれそうね?」
「は、はい…」
「今度、シてやろうか?…ウォシュレットに?」
「は、はい…」
「なれるの?…」
「…はい…」
「…フーン…、まっ、オマエならなれそうね…、でも、オマエみたいなオトコには、『人間ウォシュレット』に使っても、調教だかご褒美だかわからないわねぇ…ほら!もっと奥まで舌入れな!」

リヴさまはそう言いながら、グーッとお尻を突き出します。
「は、はい…」

ボクは、突き出されたリヴさまのお尻…アナルの奥に舌を差し入れていきます。
こうして、何回も舐めて綺麗にすると、リヴさまの肛門から最初のツーンとした臭いはもう無くなりました。

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リヴ女王様-34

2008.12.09

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの巨尻…潰されたいです…↓↓


「ハハッ、ヘンタイ!…ほら!じゃ、もっと奥のほうの臭いも嗅ぎな!」
リヴさまはそう言って、自らお尻の溝を両手で広げます。
「ケツの穴にピッタリ鼻つけて!よ~くソコの臭い嗅ぐんだよ!」
「は、はい…」
ボクは広げられたお尻の溝に鼻を突っ込みます。
そして、リヴさまのアナルを探すと、ピッタリソコに鼻を押し付けました。
広げられているので、アナルのヌメッとした粘膜がボクの鼻に当たり、ソコからツーンとアナル特有の臭い…もろ肛門の臭いがボクの鼻をつきます。

「ほら!よく嗅ぎな!」
「…はい」
「ほら!どんな臭いがする?」
「はい…アナルの臭いがしますぅ…」
「なぁに?アナルの臭いって?…黄金の臭いだろっ!」
「は、はい…」
「オマエ、いいの?そんな臭いが…」
「は、はい…イイ臭いですぅ…」
「ハハッ、マジでぇ?…オマエって本当のヘンタイだわ!…じゃ、ほら、その汚れたケツの穴、オマエの口で奇麗にして!」
「は、はい…」
「ケツの穴だけよ!…まだ前のほうに舌伸ばすんじゃないわよ!」
「は、はい…」

ボクは広げられたリヴさまのアナルの臭いをタップリ嗅ぐと、ソコに舌を這わせていきました。

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リヴ女王様-33

2008.12.07

category : リヴ女王様

↓↓長いお身脚にご奉仕します…↓↓


「シャワー浴びてないからね、どお?イイ匂いする?」
「はい、リヴさま…」
「じゃ、ほら!もっと中まで鼻突っ込んで…女王様の”ケツの穴”の臭い嗅いでみな!…マゾ男は、やっぱ『ケツの穴』でしょ?」
リヴさまはそう言ってグッとお尻を突き出します。
リヴさまのピンク色のアナルが顔を出します。
「ああ、リヴさま~」
ボクはキュッと窄まったピンク色のアナルを見ると、たまらずソコに鼻をくっつけていきました。

「今朝トイレ行った後シャワー浴びてないからね、どんな臭いする?」
たぶんウォシュレットは使ってなくトイレットペーパーで拭いただけなのでしょう、ソコからはツーンとキツイ異臭が漂っています。
でも、Mのボクにはそんな女性の肛門の臭いを嗅がされるのがいいのです。
「は、はい…素敵な香りですぅ…」
「オマエ、今、”ケツの臭い”嗅いでんのよぉ、いいの?そんなトコの臭いが?…」
「は、はい…いいですぅ…」


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リヴ女王様-32

2008.12.05

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの弾力のあるお尻…たまりません↓↓



ボクはリヴさまのパンティーを口で下していきます。
口で下していく間、リヴさまの臀部のヒンヤリした感触が伝わります。
パンティーを下ろすと、初めて見るリヴさまの生のお尻…大きいのですが、けっしてデブ専というのではありません、雄大なヒップです。
ちょっと臀部の下のほうにオデキが出来てますが、それが逆に生々しくてエロいのです。
「ああ、リヴさま~…」
ボクはその雄大な臀部に思わず頬ずりします。
臀部の弾力…ヒンヤリした感触…たまりません。

「まだよ!…舌なんか使うんじゃないわよ!」
「は、はい…」
「じゃ、ほら!ケツの臭い嗅ぎな!」
「はい」
ボクは雄大なお尻、その溝に顔を突っ込みます。
お尻の溝は、ムワッと汗で湿っていて、シャワーを浴びていないので溝の間から異臭が漂います。
リヴさまの生の臀臭…待ち焦がれていた匂いです。

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リヴ女王様-31

2008.12.03

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのパンティーを口で下します↓↓


ボクはパンティーの上からリヴさまのお尻に顔を埋めます。
臀部の谷間を鼻を押しつけながら、アナルの周辺からその奥までいくと、パンティーのソコの部分が湿っていました。
やはりリヴさまは本当のサディストです、ボクを虐めながら感じていたようです。
そして、ソコからすえた匂いが漂っています。
この匂い…リヴさまの匂い…ボクの欲しかった匂いです。
ボクはぴったりリヴさまのお尻に顔を埋めながらクンクンその匂いを嗅ぎ回しました。

「どお?イイ匂いがする?」
「は、はい、リヴさま、イイ臭いですぅ…」
「それが女王様の匂いよ!しっかり嗅いで、リヴさまの匂いを覚えるのよ!」
「は、はい、リヴさま…」
ボクはリヴさまのすえた匂いを鼻から肺の奥まで吸い込みます。
リヴさまの湿ったパンツの匂いを嗅いでいると、ボクはもう直接リヴさまのお尻が欲しくなってしまいました。
「リヴさま…、直接リヴさまの匂いが欲しいですぅ?…」
「なぁにぃ!直接っ?」
「はい、ごめんなさい…リヴさま…」
「…ったく!しょうがないわねぇ!…じゃ、直接嗅がせてやるから、口でパンツ下ろしなさい!手なんか使うんじゃないわよ!」
「は、はい、リヴさま…」

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リヴ女王様-30

2008.12.02

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの巨尻…素敵な匂い…↓↓



リヴさまはそう言うと穿いているジーンズを脱いでくれました。
けっして細いとは言えませんが、脚線美の長い脚…その長い脚の上にある高い位置のヒップ…高身長なのであまりデカ尻に見えないかもしれませんが、110cmを超える雄大なヒップです。
ボクはすぐにでも頬ずりしたい衝動をかろうじて抑えます。

「ほら!じゃ、ご褒美に女王様の尻の匂い嗅がせてやるわ…昨日からシャワー浴びてないけど、オマエはそのほうがイイんだったわよね?」
「は、はい…」
「じゃぁ、尻の匂い嗅いで…アタシの匂いをしっかり覚えるのよ!」
「は、はい…」

ボクはリヴさまのお許しが出ると、その高い位置にあるヒップ…雄大なお尻にしがみついていきました。
パンティーの上からリヴさまの臀部の柔らかな感触が伝わります。
…こんな大きなお尻に潰されたい…そんな妄想が浮かび、自然と顔をお尻に押し付けていきます。
でも、匂いはあまりしません。
ボクはクンクン、それこそ犬のように匂いを嗅ぎながら、リヴさまのお尻の溝に鼻を埋めていきました。

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リヴ女王様-29

2008.12.01

category : リヴ女王様

↓↓革ベルトの鞭を持ったリヴさま…本当に恐いです…↓↓



「どお?さっきは?…恥ずかしかったわねぇ(笑)」
「…はい」

「あんな若い女の子たちに、オマエの調教されてる恥ずかしい姿、タップリ見られちゃったんだもんねぇ…唖然としてたわよぉ…、クルマも通ったじゃない?クルマの中の人たちもオマエのことじっくり見ていったわ、オマエいろんな人に奴隷姿、披露したのよ、わかってる?」
「…はい…」

「でも、俯いちゃってるなんて、まだまだ奴隷として根性入ってないわね、今度からは、ちゃんと相手の顔もしっかり見るのよ!…犬は他人が来たら吠えるのが普通でしょ?「ワン」って吠えて、相手がオマエを軽蔑する顔をしっかり見るのよ、そのうち、それがだんだん快感に変わってくるから…アタシがそこまでちゃんと調教してやるから、ついてこれる?」

ボクは本当に変態にされるのです…でも、ここで嫌なんて言えません。
「は、はい…」
ボクは服従の返事をしました。

「じゃ、さっきはあんな若い女の子たちの前でとりあえず『ワン』って言えたから、少しはご褒美をアゲルわ」

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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