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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-28

2008.11.30

category : リヴ女王様

↓↓逞しいリブさま…カッコイイです…↓↓


「…まだまだ、さっきみたいなことじゃアタシの『専属奴隷』とは程遠いけど、まっ、少しは見込みがありそうだから、調教してあげるワ」
「はい…ありがとう、ございますぅ…」
「フフッ、オマエってホント『真性マゾ』って感じね?…昔『パシリ』とかやらされてたほうじゃない?」
「そ、そんな…」
「いかにもイジメられそうな感じ…マゾってタイプだもんねぇ…」
リヴさまは、自分より体力的に劣るボクのことを頭から馬鹿にします。
ボクは決してそんなことはありませんでしたが、女王様の前ではやっぱり虐められやすいタイプのようです。
「は、はい…」
ボクは流れでうなづきました。
「まっ、当然アタシのパシリにはなってもらうわよ!奴隷なんだからトーゼンよね?」
「…はい…」
「…単なる『使いっ走り』になるのは当然だけど…『飼い犬』にもなるのよぉ、これから少しずつ、芸とかも仕込んでいってやるからね、アタシが「やれ!」っていうことはちゃんとやるのよ!」
「は、はい…」
「…それから、女王様には誠心誠意、尽くすだけ尽くして、貢ぐだけ貢の!…わかった?」
「は、はい…わかりました…」
「…そうすれば、少しは可愛がってアゲルかもよ」
「…はい、リヴさま、尽くします、尽くしますから、よろしくお願いいたしますぅ…」

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リヴ女王様-27

2008.11.27

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの足の臭いを嗅ぎ、キスしながら忠誠を誓います…↓↓


リヴさまはそんなボクの頭を踏みつけます。
「…ミジメな男ね…オマエみたいな恥ずかしいオトコって見たことないわ…もっとアタシがその恥ずかしい根性叩き直してやるけど…どお?ついてこれる?」
「は、はい…」
「さっきよりもっと恥ずかしいことさせるかもよ?…出来る?」
「…はい…」
「…女王様の命令は絶対服従よ!…もし、それが出来なかったり、逆らったりしたら、もっとヒドイお仕置きが待ってるわよ…さっきはちょっと手加減してやったけど、今度は本気でボコボコにするわよ…それでもいいの?」
今までのムチも、ピンタもかなりキツイものでした、でも、それはリヴさまからすると手加減していたようです。
それを本気でやられるなんて思うと…ボクは心の中でゾッとしましたが、
「…はい」
と、返事をするしかありません。
「まっ、そのかわり、ちゃんと調教して、どこに出しても恥ずかしくないような立派な奴隷に仕込んでやるけど(笑)…」
「…はい…お願いします…」
「じゃ、ご主人様のお身足にキスしながら忠誠を誓いなさい」

「はい、リヴ女王様。リヴ女王様のご命令には絶対服従しますから…リヴ女王様のお好きなように調教して、リヴ女王様好みの奴隷にしてください…」

ボクはリヴさまのお身足に口づけしながら、リヴさまに忠誠を誓いました。

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リヴ女王様-26

2008.11.26

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの暴力…ボクはボコボコにされます…↓↓


「どお!少しは効いた?!」
リヴさまは、ヒールでボクの頭を踏みつけます。
「は、はい…リヴさま、お許しください…」
「アタシはオマエのなんなの?!」
「は、はい…女王様…ご主人さまです…」
「そおよ!ご主人様の命令は絶対服従!…ねえ…アタシはオマエみたいな情けないマゾ男を調教してやってるんだからねぇ…わかってる?」
「は、はい…ありがとうございますぅ…」
「ホントにわかってんの?」
リヴさまはボクの顔をヒールでグイグイ踏みつけながらそう念を押します。
「は、はい…リヴさま…」
ボクはリヴさまにボコボコニされて、半ベソをかいています。
「フン、情けないオトコ…」
リヴさまはそんなボクを見て、吐き捨てるように言いました。
「じゃ、さっきのこと、ちゃんとご主人様にお詫びしな!」
「は、はい…リヴさま…」

ボクは、さっきリヴさまより先に逃げ帰ってしまったことを、リヴさまの足元の床に額を擦り付けながらお詫びしました。

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リヴ女王様-25

2008.11.24

category : リヴ女王様

↓↓バキッ!!…リヴさまのケリが炸裂します↓↓


部屋に戻ると、
「なに逃げだしてんの!オマエ!…出る前に『犬に成りきれ!』って言ったわよね!」
リヴさまは、そう言ってボクの頭をグイグイ踏みつけ、床に押し付けます。
「ああ、もうしわけありません…リヴさま…」
「なにオマエ、M男は謝ればそれですむとでも思ってんの!」
リヴさまはボクの首輪を引き上げ、
パシーン!!
思いきりボクの頬に強烈なピンタを見舞います。
「ほらぁ!」
パシーン!!パシーン!!
再び往復ピンタ。
「お、お許しください…」
ボクのオドオドした態度に、リヴさまの暴力心に火が点いたのか、リヴさまは革ベルトを持ち出します。
ビシーーン!!
ビッシーーンン!!

「ヒィ~~ィッ!…リヴさま、お許しください…」
ボクはリヴさまの足にすがりつきながらお許しを請いました。
その仕草が余計に元ヤンのリヴさまの癇に障ったようです。
ボクは思いっきり5、6発、革ベルトで体を引っ叩かれ、さらに、数発、蹴りも入れられました。
もうほとんどリンチです。

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リヴ女王様-24

2008.11.23

category : リヴ女王様

↓↓「アタシより先に逃げるなんて…オマエどういうつもり?!」↓↓


ホテルの駐車場まで逃げ帰ってしまったボクを、リヴさまが許してくれるはずはありません。
「なに逃げだしてんのぉ!」
リヴさまはグイッとボクの首輪を引き上げます。
と、同時に、
パシーン!!パシーン!!
ボクの頬に鋭いピンタが飛んできました、往復ピンタです。
「…もうしわけありません…リヴさま…」
「…ったく、情けないオトコ…、部屋に戻ったらタップリ『お仕置き』してやるよ、ほら!さっさと四つん這いになりな!戻るよ!」
「は、はい…」

ボクはまた四つん這いに這います。
部屋に戻る途中も、フロントの女性や他のお客に見られましたが、今のことがあったのでだいぶ恥ずかしさが無くなっていました。
これも大胆なリヴさまの調教の成果です。

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リヴ女王様-23

2008.11.23

category : リヴ女王様

↓↓「りヴさま…」この後、さっき逃げ帰ったお仕置きが恐いです↓↓


そんなボクの心中を見透かして、
「ほら!『ワン!』は?!」
と、リヴさまが命令を促します。
ボクは吠えなければ許されそうにありません。
「…ワン!」
ボクは4人の見ず知らずのこんな年端もいかない女性達に向かって犬の鳴き真似をしてしまいました。

彼女たちは、固まったまま唖然としてボクの惨めな姿を見つめています。
もうボクは彼女たちと目を合わせることなど出来ません、羞恥でうつむきました。
そのうち彼女たちの一人が「行こ…」と言いました。

その言葉で、リヴさまも、
「フフ、よく出来たわ…、ほら!行くわよ」
と、ボクの首輪を引き、駐車場のほうへ歩き出しました。

リヴさまの声を聞くと、ボクはもう四つん這いというより半立ちになり、リヴさまより先にホテルの駐車場に逃げ帰ってしまいました。

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リヴ女王様-22

2008.11.19

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!ワン!って吠えてみな!…」↓↓


そんな…今、近づいてくるのは複数、しかもその話声からして若い女性たちです。
ボクは四つん這いのままパニックになりました。

自販機から飲み物がガチャっと出てくるのとほぼ同時に、今まで聞こえていた数人の女性たちの話声がピタッと止まりました。
角を曲がってボクたちに気がついたようです、ボクはその気配を感じキュッと胸が締め付けられました。
ボクは今、複数の他人の前にこんな素っ裸の奴隷姿を晒しているのです。
しかも若い女性…もしかしたら女子高生かもしれません、でも、ボクは顔を上げてそれを確かめる勇気などありません。

リヴさまはこんな状況でも全然平気で、
「ほら!『ワン!』って吠えながら後ろ見てみな!」
と、平然とボクに理不尽な命令を下します。
そんな…無理です…。

「ほら!『犬』なんでしょ!後ろ向いて『ワン!』って吠えな!」
リヴさまはそう言って、ボクの首輪をグイッと引き回します。
ボクは無理矢理彼女たちのほうへ顔を向けさせられました。
そこには4人の制服を着た女の子たちがいました。
相手もボクの姿を見て固まっています。
こんな状況で、犬の鳴き真似などとても出来ません。
ボクはとてもまっすぐは向けず、すぐに下を向いてしまいました。

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リヴ女王様-21

2008.11.19

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!犬姿で皆さんにご挨拶しなさい!」↓↓


自販機はホテルの塀沿い20mほど先にあります。
ボクはそこまで首輪を引かれて、四つん這いで歩かされました。
やっと自販機に着くと、リヴさまが財布から千円札を入れていますが、自販機の反応が悪く、入れた千円札が戻ってきてしまいます。
でも、リヴさまは焦る様子なんかありません。
ボクは、「お願いだから早くしてください、誰か来ちゃいます…」と、祈る思いです。

その時です、クルマが1台通りました、それも、ボクたちの横を通り過ぎる時明らかにスピードを落としたようです。
ボクは恥ずかしさで顔を上げることも出来ませんでしたが、クルマに乗っていた人はきっとボクたちの異様な光景を見ていったでしょう。

やっと自販機に千円札が入りました、でも…、リヴさまは「何にしようかなぁ?」と、わざと自販機のボタンを押すのをゆっくりしているのです。

その時、ホテルの壁で見えませんでしたが、交差する道のほうから女性の話す声が聞こえてきました。
それも若い声で数人いるようです。
「リヴさま…」
その声を聞いて、ボクはリヴさまを見上げました。
でも、リヴさまは
「…だからどうしたの?『犬』連れてるだけじゃない?」
と、冷たいお返事です。

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リヴ女王様-20

2008.11.17

category : リヴ女王様

↓↓「リヴさまぁ…」ボクは外でも虐められます…↓↓


自販機は、ホテルの駐車場を抜けて公道に出るとホテルの塀沿いにすぐあります。
確かに閑静な場所にあるホテルなので人通りはほとんどありません、でも、公道なのです。
幸いフロントの女性は追いかけては来ません。
駐車場の冷たいアスファルトの上を、ボクは四つん這いで歩かされました。
アスファルトはゴツゴツしているので、素っ裸のボクは膝が痛く、早くは歩けません。
でも、駐車場に他人が来たら…、ボクはひざの痛みを我慢してなるべく早くリヴさまに付いていきます。

駐車場を抜けるとその先はいよいよ公道です。
そこは昼間なのでまだ明るいのです。
こんな所へ素っ裸のこんな恥ずかしい恰好で引きずり出されるのです。
ボクはもう完全にびびって喉はカラカラに渇き、心臓は止まりそうです。
そんなボクとは対照的に、リヴさまは全然びびることもなく「早く歩かないと誰か来ちゃうわよぉ」と、この状況を楽しんでいるのです。

公道は想像いていたより全然明るく、ボクはびびって出ていくのを躊躇してしまいました。
でも、ここまで来て、リヴさまが許してくれるはずはありません。
「ほら!なにびびってんの!…言ったでしょ?!オマエは犬なのよ!早く行きな!」
と、ボクの尻を一発引っ叩き、さらに押し出すように蹴りを入れます。
「ワ、ワン!…」
ボクは自分を本物の犬と思い込み、覚悟を決めて道路に出ました。
幸い通りは静かです、でも、誰か来たら…こんな姿を誰かに見られたら…どうなるのでしょう?

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リヴ女王様-19

2008.11.15

category : リヴ女王様

↓↓185cmの長身リヴさま…カッコイイです↓↓


リヴさまはボクの尻を蹴り、ボクを廊下に放り出しました。
ホテルの廊下のヒンヤリした空気が素っ裸の体に沁みて、さっき何人もの人に見られた羞恥心がよみがえります。
リヴさまはそんなボクの心中を見透かしたように、
「ほら!しっかり犬になりきりな!」
と、
パシン!!
と、一発ボクの尻を引っ叩きます。
「ほら!返事は?!」
「ワ、ワン…」
「そおよ!」
リヴさまはボクの首輪を引きながら、颯爽とエレベーターのほうに向かいます。
ボクはそんなリヴさまの後をスゴスゴと四つん這いで付いていきます。

エレベーターが来てしまいました。
もう後戻りは出来ません、ボクは素っ裸でホテルの外まで連れ出されるのです。
エレベーターは1階に止まりました。
間違いなくフロントには他人がいるのです、覚悟はしていても、やはりエレベーターのドアが開いた時は、緊張で胸がキュッと締め付けられます。

こんなプレイを他人に見られるのはボクだけでなくリヴさまだって変に思われてしまいます。
でも、リヴさまは度胸がいいのか、根っからのSなのか、全然平気なのです。
フロントの前を通る時も、
「ちょっと外の自販機で飲み物買って来ます」
と、フロントの女性が呆気にとられている間にボクを外に連れ出してしまいました。

↓↓この恰好で外に連れ出されます↓↓
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リヴ女王様-18

2008.11.12

category : リヴ女王様

↓↓「ほら!出な!」…ボクは外に連れ出されます↓↓


「ほら!どうすんの?!マゾ男なんでしょ!女王様の命令には絶対服従でしょ!…ほら!どうすんの?!」
リヴさまはボクの首輪を引き付け、ボクの目をジッと見つめながらそう聞きます。
リヴさまの挑発的な鋭い視線…ボクはその目をまともに見ることもできません、ボクは項垂れながらうなずきました。
「は、はい…行きます…」
「そおよ!オマエは”犬”なんだからご主人様の言うことを聞くしかないのよ!わかってる?」
「は、はい…」
「じゃぁ、さっきは出来なかったけど、今度はちゃんと『犬』に成りきりなさい!…いい?もう自分のことを人間だなんて思わないでアタシに身を預けなさい!これも『調教』なのよ!わかった?」
「はい…わかりました…」
「ほら!じゃ、行くわよ!四つん這いになりな!」
「はい…」

ボクが四つん這いになると、リヴさまはドア越しにちょっと外の様子を覗うと、カチャ、とドアを開けました。
「ほら!『ワン!』って吠えてみな!」
「は、はい…ワ、ワン!…」
「もっと大きい声で!」
「ワ、ワン!!」
「そおよ!そうやって自分を犬だと思い込むのよ!そうすれば恥ずかしいなんて思わなくなるから…」
「ワ、ワン!」
「そお!いい子…ほら!じゃ、出な!」
リヴさまはそう言って、ボクを廊下に蹴りだしました。

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リヴ女王様-17

2008.11.09

category : リヴ女王様

↓↓この体力差…服従するしかありません…↓↓


「結局30発じゃん?!…オマエみたいなマゾ男って、根性もないのね!」
「はい…もうしわけありません…」
「アタシ最初に言ったわよね?…100発我慢できたらご褒美あげるけど、耐えられなかったら、なんて言った?」
「は、はい…素っ裸で外に出す、って…」
「ちゃんと覚えてるじゃん?…じゃあ、どうなるか?わかるわね?」
「リヴさま…それだけはお許しください…」

りヴさまの「露出プレイ」は、ギリギリ見えそうで見えないという雰囲気を味あわせるものではありません、本当に他人に「見せるための露出」なのです。
幸いというか不幸なことに、ここのラブホはオートロックではありません、外に出ようと思えば簡単に出られてしまいます。
でも、いたるところに監視カメラが付いているのは言うまでもありません。
りヴさまの「外に連れ出す」というのは、さっきの露出のことを思えば本気です。
ボクは本気でお許しを請いました。
でもりヴさまはそんなことを許してくれるはずもありません。
「今の鞭で運動したから喉渇いちゃったから、外の自販機で飲み物買ってこようネッ!」
と、りヴさま。

ボクが尚も躊躇していると、
ピッシーーンン!!
再びボクの体に革ベルトの鞭が飛んできて、さらに”バキッ”とケリまで入れられます。

SMを前提に出会っているですから当然ですが、S女性はボクのようなM男には容赦しません。
まして、りヴさまのような体力的にも圧倒的に勝っている女王様は、尚更ボクのようなM男を暴力で屈服させるようです。
ピンタされ、革ベルトで引っ叩かれ、ケリまで入れられたボクは、もうリヴさまに服従しかありません。

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リヴ女王様-16

2008.11.04

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのピンタを頂戴します↓↓



「なぁにぃ!もうダメなの?…まだ20発じゃない!情けない男ぉ!もっと気合入れなさい!」
ビッシーーンン!!
ボクが懇願してもリヴさまは止めてくれません。
ビッシーーンン!!
四つん這いのボクの膝も肘もガクガク震えてきました、汗もビッショリです。
それでもボクは、悲鳴を上げながらなんとか我慢していました。

でも、リヴさまの繰り出す鞭の激痛に、その我慢も長く続きませんでした。
30発超えるくらいが限界で、ボクはその場に崩れてしまいました。
「本当にもうギブ?」
「は、はい…も、もうギブですぅ…お許しください…」
「しょうがないわねぇ、じゃ最後の一発!」
ビッチーーンン!!
「ヒィ~~ィッ!!」

リヴさまは、床に崩れ落ちているボクの背中にもう一発革ベルトで思いっきり引っ叩くと、ようやく拷問のような鞭打ちを止めてくれました。

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リヴ女王様-15

2008.11.03

category : リヴ女王様

↓↓迫力満点のリヴ女王様↓↓


ビッシーーンン!!
革ベルトの鞭は強力です、ましてリヴさまの様な体力で本気で叩かれるのですから…。
ビッシーーンン!!
「ヒィ~~ッ!」
ボクは最初から悲鳴が上がり、10発もいかないうちに汗ビッショリになりました。
こんな強力な鞭を100発なんて、とても無理です。
「ほらぁ!だらしないわよ!…しっかりケツ出す!」
ビッシーーンン!!
リヴさまは容赦なくボクの尻を革ベルトで引っ叩きます。
「は、はい…」
ボクがお尻を突き出すと、
ビッシーーンン!!
強烈なムチ、体中に電気が走ります。
それでも20発超えるくらいが限界でした。
「リヴさま~!…も、もう、お許しください!」
ボクは本気で泣きが入ってしまいました。

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リヴ女王様-14

2008.11.01

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまのヒール履きのお手伝い↓↓


↓↓次はリヴ様のヒールにご挨拶です↓↓
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「じゃ、行くわよ!」
「はい…」
ボクがそう返事をしたのと同時でした。
バッチーーンン!!
肉を叩く凄まじい音がして、ボクの体に電気が走りました。
「ウウッ!…」
なんといっても革ベルトで思いっきり引っ叩かれたのです、それは想像していた以上の激痛でした。
ボクは一発でその場に崩れ落ちてしまいました。
「ほら!しっかりケツ突き出す!」
「は、はい…」
ボクがまた尻を高くかかげると、
ビッチーーンン!!
再び凄まじい鞭がボクの尻に炸裂します。
「アアッ…!」
「ほら!」
ビッチーーンン!!
バシーーン!!

リヴさまの鞭は、その圧倒的な体力から立て続けにボクの尻を引っ叩きます。
「ヒィーーッ!!」
その強烈な痛みでボクは思わず悲鳴を上げます。

ビッシーーンン!!
「アゥッ…!」
バッシーーンン!!
「ヒイィィー!」

重い革ベルトでの本気のムチは強烈です。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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