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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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リヴ女王様-13

2008.10.31

category : リヴ女王様

↓↓凛々しいリヴ女王様のお姿↓↓


「そうやって足の指咥えてる顔ってけっこうマヌケよぉ…まっ、オマエみたいなオトコにはピッタリの格好だけどね!」
それからボクは、リヴさまの今日一日歩いて疲れたお身足にタップリご奉仕しました。
足の指の間も丁寧に、臭いがなくなるまで舐めて綺麗にしました。


「じゃ、そろそろオマエの根性叩き直してアゲヨっか?」
しばらくお身足の奉仕が終わった後、リヴさまが言いました。
「ムチはこれしかないの?」
と、リヴさま。
そうなのです、いつも一本鞭もバッグに入っているのですが、今日は入れ忘れてしまったのです。
「しょうがないわねぇ…」
リヴさまは少し考え、「これがちょうどいいわ」と、なんとボクのズボンから革ベルトを抜き取ったのです。

リヴさまはなんといっても身長185cmの逞しいボディーです、その彼女がベッドに向かって一発素振りをします。
ビュッ!……バシーーンン!!
風切り音とベッドを叩くその音、その音だけで彼女のムチの威力がどれほどか伝わってきます。
この威力で引っ叩かれたら…ボクは思わず身震いします。
「こんな感じかなぁ…じゃ、ほら!四つん這いになって!ケツ突き出すんだよ!」
「はい…」
「じゃ気合い入れてやるけど、オマエみたいなヘンタイマゾの根性叩き直すには100発はいるわね…、いい?100発よ!…100発耐えられたら、あとで素敵なご褒美アゲルわよぉ(笑)…その代り、もし耐えられなかったら、今度は素っ裸で外に連れ出すからね!わかった?!」
「は、はい…」
でも、さっきのリヴさまの素振りの凄まじさが脳裏に浮かび、四つん這いになりながらもボクは怖くなります。

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リヴ女王様-12

2008.10.18

category : リヴ女王様

↓↓リヴ様のお身足に服従の口づけ…↓↓


ボクは、リヴさまに服従を誓った後、そのままリヴさまのお身足に服従のキスです。
素足のリヴさまの足の甲にキスの後、ボクは体を起こされ、足の裏の臭いを嗅がされます。

会う前にボクはメールで、
「匂いフェチなのでシャワーは浴びないでお願いします」
と言ってあるので、リヴさまはわざとシャワーを浴びていません。
聞いたところによると、先日の夜から丸一日、しかも今日はずっと昼間出かけてきたそうです。

ですから、リヴさまの足の裏からはプ~ンと酸っぱい臭いが漂います。
リヴさまの大きな足、そしてこの足の臭い…たまりません…ボクは犬のようにクンクン臭いを嗅ぎ回しました。
「どお?臭う?」
そんなボクの姿を見て、リヴさまが聞きます。
「はい…イイ臭いですぅ…」
「ハハッ、足の臭いがいいんだぁ?」
「はい…」
「じゃ、ほら、足の裏舐めな!」
「はい…」
「今日は昼間出かけて疲れてるから、足揉みながら舐めてね」
「はい…」
ボクはリヴさまの足の裏を揉みながら、足の裏をペロペロ舐め回します。
「指の間も綺麗にしてね」
リヴさまはそう言って、口の中に足の指をこじ入れてきます。
ボクは足の指の間に舌を這わせ、親指をしゃぶります。
足指フェラです。
「フフッ、好きなんだぁ、足舐めるのが…、アソコが大きくなってるじゃん」
リヴさまはその長いもう一方の足で、勃起したボクの股間を弄ります。

↓↓リヴ様の足の臭い…プ~ンとキツイ臭いがします…↓↓
IMGP9127-W750SM.jpg


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リヴ女王様-11

2008.10.15

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまとの楽しい語らいのとき…↓↓



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リヴ女王様-10

2008.10.12

category : リヴ女王様

↓↓「フン、ミジメなオトコ…」と、リヴさま。
ボクはこの恰好で部屋の外に連れ出されました↓↓



ようやく部屋に戻ると、
「どお?こういうプレイは?」
と、リヴさま。
「はい…恥ずかしかった、ですぅ…」
「いろんな人に見られちゃったわね、オマエの犬姿…露出は初めてだった?」
「はい…」
メグさまの調教で多少の露出はありましたが、こんなあからさまに人前で恥ずかしい姿を晒されたのは初めてです。
「フン、そんな感じね…全然ビビってたもんね?…まだまだ奴隷として根性入ってないわよ!」
「はい…」
「M男なんでしょ?!、せっかく女王様がお散歩させてやってんだから、どんなとこでもちゃんと『犬』になりきりなさい!」
「はい…」
「なに?『はい…』って?…ちゃんとM男らしく土下座して謝りな!」
「はい…リヴ女王様…もうしわけありませんでした…」
ボクはリヴさまの足元に額をこすり付けました。
「今日はいろいろ調教してやるけど、逆らったりしたら、今みたいに部屋の外に素っ裸で放り出すからね!…次はホテルの外まで散歩させるわよ!…わかった?!」
リヴさまはそう言って、土下座したボクの頭を踏み付けます。
「はい…」
リヴさまなら本当にホテルの外まで行きそうです。
そのままボクは、リヴさまのご命令には絶対服従を誓わされました。

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リヴ女王様-9

2008.10.11

category : リヴ女王様

↓↓土下座の頭を踏みつけられ、主従関係を確認されます↓↓



ピンポーン!非常な音がしてエレベーターは1Fに着きました。
誰もいませんように…、ボクは祈るような思いです。
でも、その祈りは届きませんでした。
エレベーターのドアが開いた瞬間、1組のカップルがエレベーターを待っていたのです。

「えっ?!」
そのカップルがハッと息を飲み、戸惑った気配です。
それもそのはず、エレベーターが開いたら、いきなり素っ裸の男が首輪を付けて四つん這いで這っていたのです、驚かないはずがありません。
もちろんボクは恥ずかしさで顔を上げることなどとても出来ません、カップルの足元しか見えませんが、その感じからかなり若いカップルのようです。

リヴさまはそのカップルに「どおぞ」と言った後、
「ほら!降りな!」
と、ボクの尻を蹴り、ボクをエレベーターから蹴り出しました。
蹴りだされたそこは1Fのフロントです、ボクは胸がキューンと締め付けられました。

エレベーターが閉まる瞬間、ボクの姿で呆気にとられていたカップルから「なに、あれ?…SM?」という声が聞こえました。

カップルが行った後、リヴさまはエレベーターのボタンを押してくれましたが、エレベーターは今行ったばかりのです、下りてくるまでここで待たなくてはなりません。
その待つ間、また他の人が来たらどうしよう…ボクは気が気でありません。
フロントの女性もボクたちに気がついたようです。
「あの…お客様…」
フロントの中からそう声がかかりました。
ボクはギュッとまた胸が締め付けられます。
でもリヴさまは、
「あ、なんでもないですよ…すぐ部屋に戻ります」
と、平然としています。

やっとエレベーターが下りてきて、ボクは、
「早く乗りな!」
ピシーーン!!
と、リヴさまの強烈なムチが尻に飛びました。
でも、その強烈な鞭で叩かれてもフロントにいるよりましです、ボクは少しホッとしました。
でも、ホッとしたのはエレベーターの中だけでした。
部屋のあるフロアに戻ると、そこでさらにボクはホテルの部屋を片付ける従業員に見られてしまいました。
女性と男性です、二人は、素っ裸で四つん這いのボクの姿を見ると、一瞬ハッとしましtが、すぐに二人が何をしてるのか理解したようで、何も言わず階段を下りて行きました。


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リヴ女王様-8

2008.10.09

category : リヴ女王様

↓↓リヴさまの大きな足の裏を舐めさせられます…
足の裏特有の臭いがしました↓↓



ボクは奴隷の散歩を続けさせられます。
幸い今のところ廊下には誰とも会いませんが、ボクはこんな恰好をいつ見られてしまうのかと気が気でありません。
でもリヴさまは平気でボクのリードを引いていきます。
廊下の植え込みの横に差し掛かると、
「ほら!犬なんでしょ?…そこの植木に片足上げてオシッコのマネしてみな!」
と、リヴさま。
「ワ、ワン…」
ボクは言われたように植木に向って片足を上げ、犬がオシッコをするマネをしました。
「ハハハッ(笑)、オマエってなんでもスルのね!」
リヴさまはボクの格好に大爆笑です、そして、「コイツは何やっても大丈夫」とボクを値踏みしたようです。

ボクはそのまま、部屋からかなり離れたエレベーターの前まで歩かされました。
幸いここまで誰とも会いませんでした、もうここで部屋に引き返すと思いきや、リヴさまはなんとエレベーターのボタンを押したのです。

そんな…、ボクがリヴさまを見上げると、リヴさまは「なに?」と全然おかまいなしです。
ピンポーン!
音がしてエレベーターが来ました。
「ほら!乗りな!」
「お、お許し、ください…」
ボクが乗るのを躊躇すると、リヴさまはボクの背後に回り、
ピシーーン!ピシーン!!
ボクの尻をムチで引っ叩き、さらに「早く乗れよ!」と、尻にケリを入れます。
同じフロアならまだしも、違うフロアに行くなんて…、絶対誰かに見られてしまいます。
リヴさまは違うフロアどころか、1Fのボタンを押したのです。
1Fといえばフロントです、もう絶望的です、リヴさまは『奴隷のお散歩』を誰かに見せるのが目的なのです。

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リヴ女王様-7

2008.10.08

category : リヴ女王様

↓↓奴隷のお散歩…↓↓
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「じゃ、ほら!今度は四つん這いになってみな!」
「はい…」
ボクは命令どおり四つん這いになると、リヴさまボクの首輪にリードを付けました。
「ほら、”犬のお散歩”だよ、ほら!歩け!」
リヴさまはそう言ってボクのリードを引きます。
ボクは彼女にリードを引かれながら部屋の中を犬のように四つん這いで歩かされました。
リヴさまはその間に乗馬ムチを取り出すと、四つん這いに這うボクの尻をムチで時々引っ叩きます。

部屋の中を何周かお散歩させられると、リヴさまはボクを玄関に引いていきました、そして、そのままリヴさまはドアを開けたのです。
えっ…いきなりの『露出』です。
「ほら!出な!…」
ボクが少し躊躇うと、
ピッシーーン!!
すかさずリヴさまのムチがボクの背中を叩きます。
「は、はい!」
ボクはいきなり素っ裸で四つん這いの犬の姿で、ホテルの廊下に連れ出されたのです。
リヴさまは露出は全然平気なようです、もっとも、リヴさまはちゃんと服を着ているのですからボクに比べれば全然平気なはずです。

「どお?お散歩は?…楽しいでしょ?…」
そう言われても、ボクは「誰かに見られるのでは?」と気が気でありません。
「ほら!『ワン!』って吠えてみな!」
と、リヴさま。
そんな…ボクが戸惑っていると、
ピッシーーン!!
リヴさまの乗馬ムチがボクの尻を叩きます。
肉を打つその音は、シーンと静かな廊下に大きな音で響き渡ります。
「ほら!吠えな!」
ピシーーン!!
「ワ、ワン!…」
ボクは犬の泣きマネをしました。
「声が小さい!」
ピシーーン!!
「は、はい…わ、ワン!!」
「そお!…鳴けって言ったら、今みたいにちゃんと鳴くんだよ!わかった?!」
ピシーーン!!
「わ、ワン!」
リヴさまは、ここがホテルの廊下というのをおかまいなしにボクの尻にムチを振るいます。
「じゃ、ほら!もっとお散歩しましょうね!」

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リヴ女王様-6

2008.10.05

category : リヴ女王様

↓↓この体力差で調教されました…↓↓


「どお?気持ちイイ?」
「…はい…気持ちいい、ですぅ…」
「ホントに気持ちいいいの?」
「…はい」
「”ピンタ”されて気持ちいいんだぁ?…オマエのマゾって”真性”?」
「…はい」
「ハハハッ…オマエみたいな男ってホントにいるんだぁ、ほら!」
リヴさまはそう言ってもう一発引っ叩くように右手を振り上げます。
彼女のピンタは強烈です、ボクは反射的に逃げようとしてしまいました。
「ほら!なに逃げようとしてんの!…オマエ首輪持ってたわね?逃げらんないように付けてやるよ」
リヴさまはボクに首輪を填め、その首輪を左手で持ち上げます。
「フフッ、これで逃げらんないでしょ?…ほら!」
彼女がそう言うと、
パシーーン!!
再び強烈なピンタがボクの頬を打ちました。
「ほら!うれしい?」
「…はい」
「…お礼は?」
「はい…ありがとう…ございます…」
「そおよ、お前みたいなヘンタイマゾの根性叩き直してやってんだから、ちゃんとお礼を言いなさい!」
彼女はそう言うと、パシッ!!と鋭いピンタを見舞います。
「ほら!お礼言えっつってんだろっ!」
パシッ!パシーン!!
リヴさまは立て続けにボクの頬を引っ叩きます。
「はい…ありがとうございます…」
「ハハッ、面白~い!」
彼女は心底ピンタを楽しんでいるようです。
やはりリヴさまは、その雄大な肉体に比例した暴力的なサディスティンのようです。

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リヴ女王様-5

2008.10.01

category : リヴ女王様

↓↓リヴ様の逞しいフトモモ…↓↓


「痛い?…痛いのが好きなマゾなんだろっ!…靴の裏なんか舐めて勃起するヘンタイなんだろっ!…情けない男…今日はタップリ”ヤキ”入れてやっから覚悟しな!」
リヴさまは元ヤンっぽくそう言うと、さらにグイグイボクの勃起したペニスを踏みつけます。
「アン…リヴさまぁ~痛いですぅ!」
「そう言えばオマエ”ピンタ”OKなんだっけ?」
「はい…」
「じゃ、気合い入れてやるよ、ほら、顔上げな!」
ボクが顔を上げると、
ピシーーン!!
強烈なピンタがボクの頬を叩きました。
彼女の、女子プロ並みの腕力で、本気で容赦なく引っ叩かれたのです。
ボクは一発で吹っ飛んでしまいました。
しばらく左の頬がジンジンします、それほど強力なピンタです。
彼女の「ヤキを入れてやる」という言葉は本当でした。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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