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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

プロフィール

M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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土曜日のメグさまのご調教-15

2008.02.27

category : メグ女王様



ボクはいそいそと扉のほうに注文の品をとりにいきます。
素っ裸で首輪を付け、尻にバイブを入れられ、そのバイブのリモコンを尻から引きずりながら・・・。
ボクはドアまで行きましたが、こんな姿でドアを開ける勇気が出ません。
躊躇っていると、ピンポーン!、と、催促するようにチャイムが鳴ります。
「ほら!早く出なさい!」
と、メグさま。
「ハイ、い、今、開けます・・・」
ボクはうわずった声で言うと、思い切ってドアを開けました。
注文を届けてくれたのは女性でした。
その女性は一瞬ボクの姿に戸惑った様子で、少し間が空きました。
とても恥ずかしい間です。
でも、そこはこういうホテルです、その女性は何事もなかったように、
「お食事、届けにあがりました」
と、言ってくれましたが、その様子に明らかにとまどいがあります。
ボクは差し出されたトレイを受け取りました。
すると奥から、
「ほら!ちゃんとお礼は言ったの!」
と、メグさまから声がかかります。
当然もうわかっていることですが、その声で改めてボクたちがこの部屋で何をしているのか、その女性に知らせることになります。
「ハイ・・・ありがとう、ございました・・・」
ボクは届けてくれた女性にお礼を言いました。
お礼を言った瞬間、一瞬その女性と目が合いましたが、その目には明らかにボクを蔑んだ表情が浮かんでいました。
その証拠に、ボクがお礼を言っても、彼女は何も言わず、渡すものを渡すとバタンと乱暴にドアを閉めて行ってしまいました。

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土曜日のメグさまのご調教-14

2008.02.24

category : メグ女王様

↓↓メグさまの綺麗なお身足↓↓


ボクが一回イったので、お腹が空いたというメグさまは、フロントに出前と飲み物を注文し、少し休憩を入れることになりました。
休憩の間、ボクは、ソファーに腰掛けたメグさまの足下の床に座り、メグさまの足を愛撫します。
「・・・あんなのが良かったの?」
「・・・ハイ」
「オナラよ?・・・オナラでイっちゃうオトコなんて初めて見たワ、オマエってホント、ヘンタイ」
「・・・・・・・・・」
「今度、オナラだけじゃなく”中身”も味わってみよっか?どお?」
「そ、そんな・・・無理ですぅ・・・」
「無理なの?・・・嫌とは言わないのね?フーン・・・」
メグさまは、その時はなにか含んだ様子でしたがその後は言いませんでした、でも、メグさまが何を考えたのかはだいたい想像つきます。

その時、ピンポーン!と部屋のチャイムが鳴りました。
注文したメグさまの食事が届いたようです。

ボクはこんな恰好です、当然メグさまが出てくれるもの、と思っていました。
でも、メグさまは、
「ほら、来たわよ」
と、ボクに行かせようとするのです。
「でも・・・」
ボクは躊躇しました。
でも、メグさまは、
「なぁに!反抗する気?!・・・アタシだって下着なのよ!」
と、言いながら、
パシッ!!
と、ボクの頬を思い切りピンタしました。
「早く行きなさい!」
と、メグさま。
もう行くしかありません。
「ほら、そのままの恰好で行きなさい!」
そう言ってメグさまは、今度はボクの尻に、パシン!!と、一発ムチを入れます。
「ちゃんと見てもらうのよ!」
「ハイ・・・」
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土曜日のメグさまのご調教-13

2008.02.22

category : メグ女王様



「フフッ、ケツの穴が美味しいの?ヘンタイ!・・・ほら、もっと奥まで舌入れてみな!」
「ハイ・・・」
ボクは舌を窄めて肛門の奥まで舌をこじ入れていきます。
ボクは今メグさまの、女性の肛門の中を舐めているのです。
「アア、メグさまぁ~!」
ボクは夢中でメグさまの肛門に吸い付きながらチ○ポをしごきます。
だんだん頭が白くなってきて、もうイク寸前です。
「どお?イキそうなの?」
「ハイ」
メグさまがそう聞きながら少し腰をずらしたので、ボクの舌が彼女の肛門からちょっと抜かれました
その瞬間です。
プスゥ~ッ!
メグさまの肛門からちょっと間の抜けた音が鳴り、ボクの顔に濃いガスがかかりました。
この臭い・・・メグさまのオナラです。
「あっ、オナラ出ちゃった(笑)」
ボクはその臭いを嗅ぐとたまらず、メグさまの肛門に吸い付いていきました。
「メグさま~!もっと、もっとかけて!」
「ハハッ、こんなのがいいの?・・・ヤダッ、オマエって・・・、あっ、もう一回出そう・・・」
「アア、メグさま、してぇ・・・かけてくださぁい!」
ボクはそう言いながらメグさまの肛門にピッタリ口をつけました。
「じゃ、ほら!もう一発出してやるからしっかり嗅ぎな!」
そう言うと、
プゥ~~ッ!!
と、メグさまの肛門から人を嘲笑うかのような高音が鳴り、オナラがピッタリつけたボクの口の中に放出されました。
女性にオナラを口の中にされたのです、この屈辱感・・・Mのボクにはたまりません。
「アアアッ!いい~!メグさま~!イッちゃいそう!イッていいですかぁ?!」
「ヘンタイ!屁こかれてイクの?!・・・いいわよ!・・・ヘンタイ!ほら!イきな!!」
「アアッ!メグさまっ!イ、イクぅ~!!」
ボクはそう叫ぶと、おびただしい量の白いモノを噴き上げてしまいました。

↓↓顔面騎乗しながら上からメグさまが撮りました↓↓
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土曜日のメグさまのご調教-12

2008.02.21

category : メグ女王様



メグさまのパンティーのソコの部分は湿っていて、メグさまの匂いがボクの鼻腔をくすぐります。
「ア~ン、メグさまぁ・・・直接ご奉仕したいですぅ!」
「直接舐めたいの?でも、シャワー浴びてないわよぉ・・・そっか、お前にはシャワーなんか浴びる必要なんかないっか(笑)、洗ってない臭っさいマ○コのほうがいいんだもんね♡」
メグさまはそう言って履いているパンティーを脱いでくれました。
そして、そのまま再びボクの顔の上にドシッと座ってきます。
生の臀部のヒンヤリした感触・・・すでに濡れているメグさまのマ○コからはシャワーを浴びていないキツイ匂いが漂います。
「どお?臭っさいマ○コは?(笑)」
メグさまはそう言って、マ○コをピッタリボクの鼻に押し当てます。
「どおなの?マ○コの匂いは?」
この匂い・・・洗ってないマ○コの匂い・・・メグさま独特の香り、たまりません。
「ハイ・・・イイ匂いですぅ・・・アア、メグさまぁ!」
ボクは夢中でソコに舌を這わせます。

「ほら!次、ケツの穴は?」
メグさまはそう言って少し腰を浮かします。
キュッと窄まったピンク色のアヌス・・・そのハードな調教に反してとても可愛らしい肛門です。
ボクはその可愛い肛門に鼻を付けます。
プ~ンとアナル特有の臭いがボクの鼻をつきます。
ボクはその臭いを嗅ぐとたまらず、メグさまの肛門に吸い付いていきました。
「フフッ、どお?ケツの穴の味は?」
メグさまの肛門は、少しヌメッとした舌触りがします。
「ハヒィ・・・美味しい、でふぅ・・・」

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土曜日のメグさまのご調教-11

2008.02.20

category : メグ女王様



「じゃ、今日は頑張ったから、そろそろお前にも『ご褒美』アゲルわ♡」
メグさまはそう言ってボクをベットに仰向けに寝かせました。
「どお?気持ちよかった?」
と、メグさまは素足をボクの顔の上に乗せます。
「ハイ・・・メグさま・・・」
ボクは彼女の足の臭いを嗅ぎながら、顔に乗せられた足の裏に舌を這わせます。
「フフッ、足舐めたらまた大きくなってきたじゃない」
メグさまは、足の裏を舐めながら再び勃起してしまったボクのチ○ポをグーッと踏みつけてきました。
「ほらぁ・・・硬くなってんじゃん?・・・ほら!ほら!」
そう言いながらメグさまは、ボクのチ○ポを足でシコシコさすります。
足コキです。
「ア~ン・・・メグさまぁ~!」
「気持ちいいの?」
「ハイ・・・気持ちいいですぅ・・・」
ボクはメグさまの足の感触に気持ちよくなってきました。
「ア~ン、メグさまぁ、メグさまにも『ご奉仕』したいですぅ!」
「なぁに?どうして欲しいの?」
「ハイ・・・顔面騎乗、してください・・・」
「顔の上に座って欲しいの?・・・贅沢な子ねぇ・・・」
そう言いながらもメグさまは、ボクの顔を跨ぐと、そのままボクの顔の上にその素敵なお尻で座ってくれました。
グフッっとした圧迫感、柔らかい臀部の感触がボクの顔面に伝わります。
そして、パンティーの上から漂うメグさまの芳しい匂い・・・たまらずボクは自分でシコシコします。

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土曜日のメグさまのご調教-10

2008.02.18

category : メグ女王様



「ほら!ほら!もっとわめくんだよ!」
「アアゥ!キツイ、ですぅ!メグさま!・・・アアッ~ン!!」
ボクは本気で許しを乞いますが、メグさまはますます激しくお尻を突きます。
「ハハッ、イイ声。ほら!ほら!」
「アアアッ・・・!」
しばらく激しいメグさまの腰使いで軋むベットの音と、ボクの喘ぎ声だけが部屋に響きました。
それからしばらくすると、
「ああ、もう疲れちゃったワ?」
そう言って、やっとメグさまはお尻からペニスを抜いてくれました。

「あら、おまえ、尻の穴が開きっぱなしになってるワヨ」
あまりに長時間お尻を犯されていたので、ボクのアナルの筋肉は弛んでしまっているのです。
「ハハハッ、ポッカリ穴が開いてるわよ!・・・ほら!」
メグさまは嘲笑いながら、開きっぱなしになってしまったボクのアナルに指を入れます。
普通なら指一本でも痛いのに、今はメグさまの指三本も平気で入ってしまいます。
それくらいボクのアナルは、メグさまの今のペニバンでガバガバにされてしまったのです。
「これはどお?」
メグさまは、指五本を窄めてボクのアナルに挿入してきました。
「アアアッ!痛いぃ!・・・それは、きついですぅ!」
「フフフ、これはきつかったぁ?・・・今度からフィスト出来るように、もっと『アナル拡張』していこうねッ♡」
メグさまは恐ろしいことを言い出します。

ボクはムチから始まり、今までの激しいプレイでもうぐったりしてしまいました。
でもメグさまは、グッタリしているボクのアナルに、その後も指を入れたり、バイブを入れたりして楽しんでいます。

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土曜日のメグさまのご調教-9

2008.02.16

category : メグ女王様



「どお?気持ちイイの?」
「ハイ・・・感じますぅ・・・」
「ほら、鏡見てごらん、お前が犯されてるところが写ってるわよぉ?」大きな鏡には、ボクがメグさまのペニスをお尻にしっかり咥え込んでいる姿がはっきり写っています。
メグさまはそう言いながらだんだん激しく腰を動かしてきます。
「ア~ン!・・・ア~ン!・・・」
彼女の腰の動きとともに、ボクの声も大きくなります。
「フフッ、ヨガリ声あげちゃって・・・どおなの?気持ちイイの?」
メグさまはそう言いながら、さらに激しくピストン運動させます。
メグさまのあまりに激しい腰使いに、ボクは快感を通り越して苦痛になっています。
それでもメグさまはピストン運動を弛めてくれません。
「アアン!・・・アゥ~ン!!」
ボクは逃げ腰になりました。
でも、メグさまはボクの尻を両手で背後からガッシリ抱え、なおも激しく腰を動かします。
「アアアッ!!・・・メグさま~!キツイですぅ!・・・」
ボクはとうとう悲鳴を上げてしまいました。
「ほら!犯してんだから、もっと楽しませてよ!」
「アアアッ!!」
これはもう苦痛のあえぎ声です。
メグさまはそれでもボクの悲鳴を聞きながら、しばらくボクのお尻を犯していました。
もう本当に『強姦』です。

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土曜日のメグさまのご調教-8

2008.02.15

category : メグ女王様




「じゃ、そろそろベットに乗って尻突き出しなさい!」
「・・・ハイ」
ボクはベットの上に上がり、お尻を突き出すようにして四つん這いになりました。
「どおしたの?!”おねだり”がないわねぇ」
パシン!!
メグさまはそう言ってボクの尻を平手打ちします。
「ハイ・・・ください、メグさまのペニスくださぁい・・・」
「何処にィ?」
「お尻に・・・」
「『変態マゾ男の淫乱なケツの穴』でしょ!」
パシン!!
「ハイ・・・マゾ男の淫乱なケツの穴に、メグさまのペニスを入れてくださぁい」
「もっと悩ましく言わなきゃ面白くないわ・・・やめちゃおっかなぁ・・・」
「お願いですぅ・・・くださぁい・・・M男の淫乱な尻を犯してくださぁい・・・メグさまの太いペニスをブチ込んでくださぁい」
「ハハッ!・・・ヘンタイ!」
パシン!!
メグさまはそう言いながら、ボクのアナルにローションを垂らします。
アナルに感じるローションの冷たい感触、その後ゴリッと硬いモノがアナルに当たるのがわかります。
「ほ~ら!イクわよぉ?」
メグさまはボクのお尻を鷲掴みにすると、ペニスを押し込んできました。
「ウゥッ・・・痛い・・・」
いきなりアナルを硬いモノで押し広げられたので、けっこう痛いです。
でも、ペニバンは初めてでないメグさまは、ボクの声などシカトして、グーッとそのままペニスを根元まで突っ込みました。
「アアアン!」
アナルに感じる異物感に思わず声が漏れます。
「ほ~ら!入った!・・・ほら?どお?」
メグさまはそう聞きながら、ボクがアナルに咥え込んだペニスをゆっくり出し入れします。

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土曜日のメグさまのご調教-7

2008.02.13

category : メグ女王様

↓↓メグさまのブーツのつま先を口に入れられてます↓↓


「全部出たの?」
「・・・ハイ」
「フフッ、人前で排便して・・・相変わらず恥ずかしい男ね・・・全部出たなら、その汚いケツ洗ってきなさい」
「・・・ハイ」

ボクがお尻を綺麗にして部屋に戻ると、メグさまは下着姿になっていました。
「どお?ケツの中まで綺麗に洗ってきた?」
「・・・ハイ」
「じゃぁ、今度はオマエの悦ぶことしてアゲルワ?」
そう言うメグさまの腰には、すでに太いペニバンが装着されているのです。
「ほら!おいで!」
メグさまはベッドの前で仁王立ちになります。
「ほら、これが今からオマエの淫乱な尻の穴に入るのよぉ?こっち来てご挨拶しなさい」
ボクは仁王立ちのメグさまの前に跪くと、メグさまの腰に抱きつき、装着されているペニスを口に含みました。
「どお?女王様のペニスは?・・・オマエのモノより太くて逞しいでしょ?フフッ・・・ほら!もっと濡らさなきゃ、滑りが悪くて痛いわよぉ?」
ボクはクチュクチュ音を立てながら、メグさまのペニスにフェラしました。
「フフッ、どお?美味しい?」
「ハヒ・・・美味しいでふぅ・・・」
「上手いワヨ、なかなか・・・お前そうやって本物の男のチ○ポしゃぶったことあんじゃないの?」
「そ、そんなぁ、ないです・・・」
「上から見ると女みたいね、跪いてチ○ポしゃぶっちゃって・・・どお?女の気持ちがわかった?」
「・・・ハイ」

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土曜日のメグさまのご調教-6

2008.02.12

category : メグ女王様



「どお?まだいける?」
「ハ、ハイ・・・」
ボクがお尻に注入されているのは、ただの水ではありません、グリセリンが入っているのです。
そう答えた瞬間、強烈な便意が襲ってきました。
「アッ・・・メグさま、やっぱりダメです・・・お、お許しください・・・」
「なーに、まだいつもより少ないでしょ?ほら!ちゃんとケツ突き出して!」
パシン!!
メグさまはボクの尻を引っ叩きながら容赦なく浣腸器を突き刺します。
「メグさま・・・も、もうダメですぅ~!」
「なーに?ホントにダメなの?」
「ハ、ハイ・・・ホントに、で、出そう、ですぅ・・・」
「しょうがないわねぇ!・・・じゃこれが最後の一本にしてアゲルワ」
「アア~ッ!・・・」
ボクはほとんどもう限界に達しています、そこに注入されたのです、その強烈な誇張感にのけぞります。
「アア!メグさま~!おトイレに行かせてください・・・」
「なに?まだ入れたばっかでしょ?・・・ガマン、少しは我慢するのよ!」
「ハ、ハイ・・・」

でも、グリセリン1.5Lは強烈です、波打つように便意が襲ってきます。
「メグさま~!お、お願いです、おトイレ行かせてくださぁい・・・」
「なに?我慢できないの?・・・それに、おトイレって、そこしかないわよぉ?」
と、メグさまが指差した先・・・そうなのです、ここはSMホテル、なんの間仕切りもない便器がポツンと部屋の隅に置かれていて、排泄する姿は丸見えになります。
でも、ボクはもう限界です、そんなことは言ってられません。
「フフッ、そこでスルのぉ?」
「ハ、ハイ・・・し、しますぅ・・・メグさま、お願いです、出させてくださぁい・・・」
「フフフ、まっ、こんなとこで漏らされても困るから・・・ほら!じゃ、行きな!」
パシーン!!
メグさまはそう言って、ボクの尻を一発平手打ちします。
ボクは急いで便器に這って行きました。
「ハハハ・・・イイ恰好♡!」
メグさまがボクの姿を嘲笑います。
それは、ボクが便器にしゃがみ込むと同時でした。

ブボッ!ブボッブボッブボッ!・・・・・・

ボクはお尻から轟音と共に、浣腸液を噴射してしまいました。

ブシューーッ!!ブリブリブリッ・・・!!

恥ずかしい排泄音が部屋に鳴り響きます。
「フフッ、恥ずかしいオトコ・・・」
メグさまのそう嘲笑う声が聞こえます。
「アアン、見ないでくださぁい・・・」
「そんなこと言っちゃって・・・見て欲しいんでしょ?ホントは、ん?・・・よく見えるわよ、オマエの排泄してる恥ずかしいところが(笑)」
手の届かないような美人女性・・・しかもその女性は服を着たままです、そんな女性の前で自分だけ素っ裸で排便しているのです・・・ボクのようなマゾ男にとってはたまらない光景です。
メグさまはボクの排泄する姿を、タバコに火をつけながらじっくり観賞します。

↓↓メグさまが携帯で撮りました↓↓
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土曜日のメグさまのご調教-5

2008.02.11

category : メグ女王様



放尿が終わると、ボクはやっと緊縛を解かれ、床の掃除をさせられました。
「今日は『オシリ』もされたいんでしょ?」
と、メグさま。
「・・・ハイ」
「じゃ、お尻の中も綺麗にしないとね、フフフ・・・、ほら!わかってるでしょ!早く準備しなさい!」
「ハイ」
ボクは洗面器にいっぱい水を入れてメグさまの前に置きました。
メグさまはその洗面器の中にグリセリンの原液をドボドボ足します。
「このくらいかな?・・・フフッ、じゃケツ突き出しなさい!」
「ハイ」
ボクはメグさまの前の床に四つん這いになり、お尻を高く突き出します。
「今日わぁ、さっきムチを頑張ったから、いっぱい入れてアゲルワ♡」
メグさまはそう言いながらボクのアナルにローションを垂らすと、ズブッと浣腸器を突き刺しました。
「ほぉら、イクわよぉ♡」
メグさまはそう言いながら、ジワーッとピストンを押し込みます。

冷たい薬液がお尻の中に侵入してくる瞬間はサイコーです。
そして、その後に襲ってくる強烈な便意、その便意が頂点に達し、我慢しきれずに恥も外聞も無く相手の女性の見ている前での排泄…マゾの羞恥心が頂点に達する瞬間です…これが『浣腸プレイ』の醍醐味です。

「アア~ッ!」
冷たい薬液がお尻に無理矢理入ってくる、このオゾマシイ感触に思わずボクの口から声が漏れてしまいます。
「なにケツに注射されてよがってんのよ!」
パシン!!
メグさまは平手で一発ボクの尻を引っ叩きます。
「ほ~ら!2本目~!」
「ア~ン・・・」
ボクは100ccの浣腸器で、立て続けに12~3本入れられました。

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土曜日のメグさまのご調教-4

2008.02.08

category : メグ女王様

↓↓メグさまの素敵なお身脚↓↓


「フフフ、そろそろ本当にヤバそうね…どぉ?もう、やめて欲しい?」
「…ハ、ハイ…」
「…仕方ないワネ…アタシはもっと楽しみたいんだけど・・・そぉね、ムチの代わりにアタシをもっと楽しませてくれるんなら、止めてアゲテもイイワ、フフフ、オマエ、ここへ来た時『トイレに行きたい』って言ってたワネ?…」
「…ハ、ハイ…」
そういえばホテルに入る前から尿意を覚えていました、でも、今までのハードなムチ打ちですっかり忘れていました。
「今、ここで、そのまんまの恰好で、シてごらん…」
「…そ、そんな…で、できません・・・」
「…じゃ、イイのよ、このままムチを続けるワ・・・オマエが、気を失って、失禁するまで続けさせてもらうワ、フフフ、アタシは、そのほうが楽しいもの♡」
「ワ、わかりました…シ、します…」
「フフフ、じゃ、早く見せてよ、奴隷の放尿姿を…」
そうは言っても、ボクはこんな尻を突き出すように天井から吊るされた恰好なのです、しかも、若い美しい女性に見つめられているのです、なかなか出ません。
「ホラ!早くしなさい……それとも、もっとムチが欲しい?…」
メグ女王様はそう言って、ピシーン!、と、一発ボクの尻にムチを入れます。
「・・・ハイ、し、します・・・」
もうとてもムチには耐えられません、ボクは必死で下腹部を緩めました。
「…アア!で、出ますぅ!…」
ジョーーッ!ジョボジョボ………
恥ずかしい音を立てながら、ボクは放尿を開始しました。
床にはソレを受ける物はナニもありません、文字通り垂れ流し状態で、ボクのオシッコはビチャビチャ音を立てながら床に撒き散らされます。
ボクは股を開き、尻を突き出しながら、女性の見ている前でオシッコを垂れ流しているのです。
「ハハハ…オマエ、ムチを止めて欲しい為に、そんな姿まで見せるの……なんだかんだ言っても、所詮“マゾオトコ“…プライドも何も無いブタ以下の生き物ネ…」
メグ女王様の見下した言葉を聞きながら、ボクは床の上にビチャビチャと放尿を続けました。

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土曜日のメグさまのご調教-3

2008.02.07

category : メグ女王様

↓↓メグ女王様の足置きにされてます↓↓



「フフフ、汗ビッショリネ……フフッ、涎もこんなに垂らしちゃって…」
ボクはボールギャグを填められているので口を閉じることが出来ません、それに、尻を上に突き出すように緊縛されているので自然に顔は下を向いています、ですから、涎がポタポタ垂れているのです。
「…ムチ打たれて、涎垂らして……もっと打ったらオシッコも漏らしちゃうんじゃない?フフフ、失禁するまで打ってみよっか?」
そ、そんな……でも、彼女なら本気でそこまでしそうな感じです。
「…じゃ、そろそろ、本気でいくワヨ…」
そ、それでは今までは本気ではなかったのでしょうか、それでこの痛みなのです、本気でやったら……それに、もう随分と打たれているのです、ボクは彼女のその言葉にゾッとカラダを震わせました。
「ホラ!こんなのは、どぉ!」
メグ女王様はそう言いながら革ベルトの一番端を持ち、円を描くように思いっきり振り下ろしました。
バッチーン!!
今までの肌の表面を打つような軽い音と違い、今度は肉に食い込むような鈍い音です。
それと同時に、さっきとは比べ物にならない強烈な痛みが、尻から脳天まで電流のようにボクの体を突き抜けました。
「ウウゥッ!!」
悲鳴にならない悲鳴が、思わずボクの口から洩れてしまいます。
そして、その痛みの余韻がまだ覚めやらぬうちに、
バッチーーン!!
二発目のムチがボクの尻を打ち据えます。
「ウウゥッ!!」
「フフフ、イイ声…もっと聞かせてよ…」
彼女はそう言いながら続けざまに、ボクの尻、背中、太股、に激しいムチを与えます。
彼女の容赦の無いムチに、ボクの口から本気の呻き声が洩れ、涎が垂れていきます。
「フフフ、口を塞がれてるから、悲鳴もアゲられないワネ……そろそろ、オマエの悲鳴も聞かせてもらおうかしら…」
彼女はそう言って、やっとボクの口からボールギャグを外しました。
「…これで終わったわけじゃないのよ…ここはSMホテルだから、オマエがどんなに泣き叫ぼうが、悲鳴をあげようが、誰も助けになんか来ないのよ、だから、遠慮無く泣き叫んで、アタシを楽しませてネッ♡」
メグ女王様は本当のサディストです、ボクは今になって彼女と逢ったことを後悔し出しました。
でも、もう手遅れです。
ビッシーーン!!
「アアァッ!」
バッチーーン!!
「ヒィ~~ッ!」
ピッシーン!!
「女王様!も、もう、お許しください!」
本気の悲鳴と、本気の哀願です。
普通ならこの本気の哀願で止めてくれるものです、でも、メグ女王様は止めてくれません、彼女は口元に微笑を浮かべながら、黙々とボクのカラダを鞭打つのです。
メグさまは本当にスパンキングが好きで、そのことから本物のサディスティンを感じます。
ボクはとんでもない女性に出会ってしまった、と少し後悔しました。
これから先どうなるのでしょうか…。
ボクはもう痛みもだんだん麻痺してきて、頭の中もだんだん白くなってきました、そして、ボールギャグも咥えていないのに口から涎が垂れていきます、足もがくがく震えてきました。

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土曜日のメグさまのご調教-2

2008.02.07

category : メグ女王様




「じゃ、そろそろいくワヨ♡」
彼女がそう言うと同時に、ビュッ!と風切り音と共にそのベルトは、ボクの尻に炸裂しました。
ビッチーーン!!
「ウゥッ!…」
先の割れた軽いムチではありません、革のベルトなのです、ボクの尻に強烈な痛みが走りました、でも、ボールギャグを填められているので悲鳴は上がりません。
「フフフ、イイ音ね…どぉ?痛みは」
彼女は、ボールギャグで答えることの出来ないボクにわざとそう聞いてきます。
思っている以上に強烈な痛みです、ボクは答えの代わりに首を振ります。
その瞬間、
ヒュッ!………ピッシーン!!
2発目のムチがボクの尻に炸裂します。
「ウッ!…」
一発目は加減していたのでしょうか、二発目は前よりもさらに強烈な痛みです。
でも、悲鳴は上げられません。
「ホラ!…」
ヒュッ!……・・ビッシーン!!
「ウゥッ!…」
彼女は容赦なく三発目を繰り出します。
激痛が走ります。
ボクはもう、たった三発で汗ビッショリになりました、それほど強烈な痛みなのです。
容赦のないムチです。
「フフフ、冷や汗が出てきたワネ…楽しい♡」
カシャッ…彼女はそう言いながら、手にしたタバコに火を点けます。
一休みするのでしょうか……ボクがそう思った瞬間、ヒュッ!とムチが風を切り、
ビッシーン!!
と、鋭い痛みがボクの尻に走ります。
カツ、カツ、カツ……彼女はハイヒールの音を響かせながら身動きできないボクの周りを回り、ときどき鋭いムチをボクのカラダに与えます。
彼女は決して一定のリズムで打たないのです、ボクはいつ来るかわからないムチの恐怖にいつも怯えなくてはならないのです。
ただ肉体的な苦痛を奴隷に与えるだけでなく、同時に精神的な苦痛も与える、今日のムチは今まで経験したことのないようなものです。
しかも彼女は、ムチを振るう時も言葉も少なく、あくまで冷静で、それが余計にムチの迫力を増しているのです。
ビッシーン!!

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土曜日のメグさまのご調教-1

2008.02.05

category : メグ女王様

土曜日にまたメグさまの呼び出しがあり、久しぶりにSMホテル『アルファーイン』で激しい調教を受けました。
部屋に入るとすぐにボクは素っ裸にされ、天井のフックに、尻を突き出すように吊るされました。
今日のメニューはメグさまの好きな『ハードムチ』です。
メグさまは、部屋に備え付けられているムチが柔らかい鞭だったのが気に入らないらしく、革ベルトを使うことになりました。
革ベルトは初めてです、どれくらいの痛みを与えるのかわかりません、それがボクの恐怖心を煽ります



「でも、アンタみたいなマゾオトコってミジメよね…だって、何も悪いことしてないのに、こんな革のベルトでヒッ叩かれなきゃならないんだモン…でも、マゾ男ってだけで恥知らずだもんねぇ、引っ叩かれるのは当然か?フフフ」

ボクは天井から尻を突き出すように緊縛されているので逃げることは出来ません、さらに、口にはボールギャグを填められているので彼女の言葉に対して答えることも、それどころか悲鳴を上げることも出来ないようにされているのです。
メグ女王様はそんなボクに革ベルトをヒューヒュー鳴らし、これから行う「ムチ打ちプレイ」の恐怖心を与えます。
「じゃぁ、そろそろ楽しませてもらうけど…覚悟はイイワね、フフフ」
彼女は不気味にそう言って微笑いながら床に向かって試し打ちをします。
ヒュッ!、とベルトが空気を切る音が聞こえると、
バチーーン!!
と、床を叩く派手な音が聞こえました。
ボクはその音に恐怖します。
「イイ感じね、・・・じゃいくワヨ!」

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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