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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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メグ女王様とのプレイ-5

2008.01.31

category : メグ女王様

↓↓メグさまの足にまとわりつきます↓↓
IMGP0787-H600SM.jpg

↓↓メグさまのヒップ・・・早く顔を埋めたい↓↓
IMGP0063-H600SM.jpg

素っ裸になって顔を足で踏まれ、その足の裏をペロペロ舐めて喜んでいるボクに、メグさまも『コイツは本当のM男だ』と確信したようです。

「次はどんなことしたい?」
とメグさま。
「メグさまのしたいこと言ってください、なんでもご命令どおりにします」
と、言うと、メグさまは『ピンタしてみたい』と言いました。
メグさまはソファーに座り直し、ボクはメグさまの前に正座しました。
「いいの?」
「ハイ・・・お願いします」
メグさまは左手でボクのアゴを少し持ち上げると、
ピシンッ!
と右手でボクの頬をピンタしました。
でも、やはり少し遠慮があるのか、そんなにきついピンタではありません。
「どお?痛い?」
「いえ、そんなに痛くありません」
「もっと強くやっても大丈夫?」
「ハイ、本気でやっても大丈夫です」
「じゃ、本気でいくわよ」
「ハイ、お願いします」
メグさまはもう一度ボクのアゴを持ち上げると、
ピシーン!!
今度は本気でボクの頬を引っ叩きました。
今度はマジのピンタで、ボクは一発でよろけてしまいました。
「どお?・・・」
「はい、いいです・・・感じちゃいます」
実際、彼女のマジのピンタでボクは勃起していました。
「フーン・・・」
メグさまはそんなボクの姿で、かなり見下したようです。

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メグ女王様とのプレイ-4

2008.01.29

category : メグ女王様

メグさまは、言葉遣いは優しいのですが、けっこう暴力的でした。
ボクは押し倒されて、顔面をグイグイ踏みつけられました。

↓↓メグさまが撮りました↓↓
「ミジメな男ね」
というメグさまのつぶやく言葉がビンビン脳天に響きます。
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メグ女王様とのプレイ-3

2008.01.28

category : メグ女王様

ボクは直接メグさまの綺麗な足に触れたくなりました。
「あの・・・直接キスしてもいいですか」
「なぁに、直接舐めたいの?贅沢な子ねぇ・・・それより、奴隷っていつも服なんか着てるの?」
とメグさま。
「いえ、ハイ、脱ぎます」
「全裸よ!」「ハイ」
ボクは一人素っ裸になりました。
服を着たままの、それも初めて会った女性の前で一人素っ裸になるのは、それだけで屈辱が高まります。
素っ裸になると、
「どおしたの?もうそんなトコ大きくなってるじゃない?・・・裸にされるだけで感じるの?」
「・・・ハイ」
「恥ずかしい子ね・・・じゃ続けなさい」
「ハイ」
ボクは彼女のストッキングを脱がし、フクラハギに舌を這わせます。
さらに、そのまま彼女の足先まで舐めていきました。
少し汗ばんだ彼女のつま先、湿って足先特有の臭いがします。
この湿った足先とプ~ンとした臭いがいいのです。
ボクはタップリとその臭いを吸い込むと、足の親指を口に含んで『足指フェラ』をします。

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メグさまも足の指を口に含まれ、ペロペロ舐められる、その感触が気に入ってくれたようです。
ボクはまた彼女の産毛一つないフクラハギからフトモモに舌を這わせながら上っていって、履いているパンティーの上から彼女のマ○コに口を付けると、
「誰がそんなことしていいって言ったの!!」
と、ボクを跳ね除け、ボクのボクの勃起した股間を足でグイッと踏みつけました。
「アゥ!・・・すみません・・・」

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メグ女王様とのプレイ-2

2008.01.27

category : メグ女王様

↓綺麗な脚↓


次にメグさまは、足先でボクのアゴを上げました。
「今日はどんなことされたい?」
「ハイ、メグ女王様のお好きなようにしてください」
「フフッ、じゃあ、女王様のお身足にキスしなさい」
ボクは差し出された彼女の足先に、ストッキングの上からご挨拶のキスをしました。
彼女はそのまま足の裏をボクの顔にピッタリ押し付けてきました。
彼女の足先は蒸れた臭いがプ~ンと漂います、その臭いは、こんな綺麗な女性でもそんなに変わりません。でも、Mのボクにはたまらない臭いです。

↓早くこのフトモモに絞められたい↓
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メグ女王様とのプレイ

2008.01.24

category : メグ女王様

今日は久しぶりにメグさまからお呼出しがありました。
今日も何発もピンタされました。相変わらずのきついピンタは素敵で、恍惚としてしまいます。
いつものようにご褒美に、その素敵なヒップで顔を押し潰してもらいながら、ボクはオ
ナニーで果てるところをたっぷり見ていただきました。


メグさまとは『某有名出会い系サイト』で知合いました。
出会い系サイトは初めてではありませんが、初めての女性に会うときはいつも緊張しま
す。
ボクのようなSMプレイ希望のM男は尚更です。
どんな女性が来るのでしょう?、どんなことをされるのでしょう?、相手の女性にその
場で嫌われたら?・・・会うまでは不安のほうが先にたちます。
しかも、その時約束したメグさまはSMプレイ初体験ということなのです。
でも、待ち合わせ場所に現れたメグさまを見た瞬間、そんな不安は全部吹っ飛びました


『顔出しNG』なので、ここでは顔をお見せすることは出来ませんが、背の高い、切れ長
の目をした相当な美人です。
Mのボクはメグさまを見た瞬間「この女性ならなにをされてもいい」と思ったほど魅力
的な女性です。

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「アタシでいいの?」
とメグさま。悪いはずありません。
「はい、もちろんです。ボクで大丈夫ですか?」
「・・・いいわよ」
彼女のツンとした返事がますますボクのM心をくすぐります。
もうメールのやりとりで話は出来ているので、ボクたちはラブホへ直行しました。

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ラブホの部屋に入って、実際のSMプレイは初めてのメグさまにはソファーに腰かけてもらい、Mのボクはその足元の床に座ります。
しばらくはお互いのことを知るために雑談します。
でも、雑談してる最中でもボクは、彼女の綺麗な脚、白い太腿、ミニスカートの奥にチラッと見えるパンティーに目が行ってしまいます。

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「じゃぁ、そろそろ始める?どおすればいいの?・・・、奴隷は『ご挨拶』するんでしょ?」
彼女の言葉でちょっと和んでいた部屋の空気が、SMプレイのピーンと張り詰めた空気に一変します。
「ハイ・・・」
ボクは彼女の足元の床に座り直します。
「初めまして、メグ女王様。今日はお越しいただきありがとうございました。これからメグ女王様の奴隷になりますから『ご調教』よろしくお願いします」
ボクは彼女の足元の床に額を付けて『女王様へのご挨拶』をしました。
ボクが額を床に付けていると、メグさまはボクの頭の上に足を乗せてきました。
「どお?どんな感じ?」
「ハ、ハイ・・・うれしいです・・・」
「フフッ、うれしいんだぁ?こんなことされて・・・」
「ハイ」
ボクは初めて会った女性にもう頭を踏まれている、この屈辱感に感じていました。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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