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奴隷犬~М男の女王様服従記録

女王様とのリアルなSMプレイと生画像を公開しています

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M男奴隷

Author:M男奴隷
S女性さま、同嗜好のM男性のみなさま、リアルなSMプレイ、フェチプレイをお楽しみください。

同嗜好のM男性さま、S女性さまからのお便りは大歓迎です。お気軽にコメント頂けたら参考にさせて頂きますので宜しくお願い致します。

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土曜日のメグさまのご調教-22

2008.03.25

category : メグ女王様

↓メグさまの素敵な後姿・・・ボクはすぐにお尻に顔を埋めたくなります↓


ホテルの外は六本木といえどもまだ裏道で、人通りはほとんどありません。
人通りの無いのをいいことに、メグさまはボクのズボンから出ているリードを引っ張りながら歩いていきます。
「ア~ン、メグさま、そんなに引っ張ったら抜けちゃいますぅ・・・」
「ん?どこから抜けちゃうの?」
「・・・オ、お尻から・・・」
「やだぁ、オマエお尻に『抜けちゃうようなモノ』入れてるのぉ?・・・抜けたら、ここでお尻出して入れ直させるわよ!」
「そんな・・・」
でも、メグさまなら本気でやらせるかもしれません。
「・・・フフッ、奴隷の散歩ね♡面白~い!・・・ちょっとその辺『お散歩』するわよ」
メグさまはそう言ってボクを六本木の街中に連れて行きます。

六本木の街は人で溢れています。
こんな姿でその中を歩くのは気が気でありません。
さすがにメグさまもリードは短めに持ちました。
でも、ボクよりも身長も高く颯爽と前を歩くメグさまの後ろを、リードを引かれながらスゴスゴと付いていくボクの姿は、やはり普通のカップルには見えません。
どこから見ても女性上位の『女王様とM男』です。

ボクはそのまま六本木交差点を折れてヒルズまで『奴隷の散歩』をして、また『アマンド』の前まで戻ってきました。
メグさまはその途中、
「どお?四つん這いで歩いてみる?」
とか、
「ここで往復ピンタでもしたら面白いかも?♡」
などとわざと大きな声で言ってボクをからかいます。
ボクは誰かに聞かれるのではないかと冷や冷やです。
実際何人かは気づいたようで振り返りました。
ボクは恥ずかしさで、早く人のいないところへ行きたいと祈る思いでした。
でも、Sのメグさまはこんな程度で開放してくれませんでした。

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土曜日のメグさまのご調教-21

2008.03.20

category : メグ女王様

IMGP0536-W900SM.jpg

「出る前にトイレ行っとこぉ・・・」
とメグさま。
ボクは急いでメグさまの足元に這いより、上を向いて口を開けます。
「フフッ、わかってるじゃない、オマエもだんだん『人間便器』が板についてきたワネ(笑)」
メグさまはそう言いながらボクの顔を跨ぎます。
ボクは口を開けたまま、メグさまのオ○ンコにピッタリ口をつけます。
もうボクを便器として使い慣れているメグさまは、何の躊躇いもなく、
シュル!シュル!シュル!・・・・・・!
と、ボクの口の中に放尿します。
ングッ・・・ングッ・・・ゴクッゴクッ・・・
ボクは零さないよう必死でメグさまのオシッコを飲み込みます。
でも、メグさまのオシッコは量も多く勢いも強いので、ボクは途中で咽て零してしまいました。
「ほら!また零して!・・・まだまだ『便器』としては半人前ね・・・ほら!拭いて・・・」
ボクはメグさまの脚に零れてしまったオシッコを吸い取り、オ○ンコも綺麗に舌で舐めて拭きました。

「じゃ、そろそろ出るけど・・・このまま帰るのは面白くないワネ」
そう言うメグさまのアイデアで、ボクは奴隷姿のままホテルから出ることになりました。
まずボクは、お尻に紐付きのアナルプラグを入れられ、下の写真のようにその紐の先にリードを繋がれました。
そのまま下着は付けず服を着させられ、お尻のアナルプラグに繋がったリードは股間を通してズボンから出します、もちろん、首には首輪も填められたままです。
冬場で厚着なので、チラッと見には分からないかもしれません、でも、近くで見ると、首には犬の首輪、ズボンの外には赤黒のリードが出ているのはハッキリ分かります。

メグさまも「ギリ、微妙なトコね」と、自分のアイデアに満足そうです。
ボクはその恰好のままホテルから連れ出されました。

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土曜日のメグさまのご調教-20

2008.03.18

category : メグ女王様

↓下から見上げるメグさまの素敵なお尻・・・タマリマセン↓


「ハハッ・・・イったの?」
「ハイ・・・」
「廊下にオマエの出したヘンタイ汁が飛んでるわよ、誰がそんなモノ出していいって言ったの!」
メグさまはそう言いながら、お尻に入っている指をもう2本入れて、3本の指でボクのアナルをグーッと広げます。
「アアアッ・・・お許しください・・・」
「こっちおいで!」
メグさまはお尻に入れた指でボクを引っ張っていきます。
ボクは、メグさまの指をお尻に咥えながら部屋の真ん中まで行き、そこで四つん這いにさせられました。
「わかってるわね?・・・お仕置きするわよ」
「ハイ・・・」
ボクはお尻を高く突き出します。
メグさまは再び革ベルトを手に持ちました。
ビシーーン!!
「アウッ・・・!!」
尻に炸裂する革ベルト・・・さっきの強烈な痛みが戻ってきます。
ボクはそのまま十数発引っ叩かれ、お仕置きされていましたが、もうホテルの時間も迫ってきました。
ボクはメグさまのハードなムチから逃れることが出来るので、少しホッとしましたが、メグさまはまだまだ不完全燃焼のようです。
でも、とりあえずホテルは出ることになりました。

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土曜日のメグさまのご調教-19

2008.03.13

category : メグ女王様



メグさまはそこで少し扉の外の様子を覗います。
「いい!どんなことがあってもオナニー続けるのよ!・・・それから、『奴隷のヘンタイオナニー見てください』ってずっと言いながらオナニーするの!わかった?!」
「ハイ・・・」
「それから、イクときは、ちゃんとメグさまに『お許し』をもらってからイクのよ!」
「ハイ・・・」
「じゃ、ほら!オナニーしなさい!」
「ハイ・・・」
ボクがオナニーし出すと、メグさまは、サッとホテルのドアを全開に開け放ったのです。
部屋の外のヒンヤリした空気がボクのカラダを包み、ホテルの廊下、他の部屋の扉、その向こうにはエレベーターのドアがボクの視界に入ってきました。
これでホテルの廊下から、ボクのオナニーしている姿は丸見えです。
幸い今は誰もいませんが、誰か来たらボクの痴態は隠しようがありません。
「どおしたの?・・・声が出てないわねえ?」
「ハ、ハイ・・・メグさまぁ・・・奴隷のヘンタイオナニー見てください・・・」
「声が小さい!」
「ハイ・・・メグさま、ヘンタイオナニー見てください!・・・」
「ほら!もっとシゴけ!」
「ハイ、ア~ン、メグさま~!」
誰か来たらどうしよう?・・・でも、ボクのオナニーは止まりません。
「ア~ン、メグさまぁ!もっと見てぇ!」
「フフッ、恥ずかしいオトコ・・・ほら!今日の調教思い出してごらん?なにが良かったの?」
「ハ、ハイ・・・メグさまの、オナラ・・・」
「フフッ、そんなモノが良かったの?ヘンタイ!・・・ほら!じゃ、そう言いながらシゴキなさい!」
「ハイ、メグさま、メグさまのオナラ頂戴ぁ~い!・・・オナラかけてくださぁい!」
ボクはそう言いながらだんだん頭が白くなってきました。
「ア~ン!メグさま!イッていいですかぁ?!」
「ダメー!・・・イったらお仕置きよ!」
「そんなぁ、メグさま、イっちゃいますぅ!」
「もう我慢できないの?・・・フフッ、じゃ、これわぁ?」
メグさまはそう言ってボクを背後から抱くようにして、ボクのお尻をまさぐり、アナルにズブッ、と、指を入れてきたのです。
「ア~ン!メグさまぁ!・・・」
「ほら!どお?」
メグさまはそう言って、ボクのお尻に挿入した指で、お尻の中を掻き回すのです。
ボクはお尻のメグさまの指と、背後から顔にかかるメグさまの息を感じると、もうたまりません。
「アア!そんな・・・ア~ン!!・・・メグさまぁ!イっちゃうぅ!!」
ボクはそう叫ぶと同時に、ホテルの廊下に向かって白いモノを噴上げてしまいました。

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土曜日のメグさまのご調教-18

2008.03.11

category : メグ女王様

↓↓生顔面騎乗・・・メグさまのお尻の匂いは最高です・・・↓↓


マゾの食事が終わると、やっと待ちに待った『ご奉仕タイム』です。
メグさまはベットに横になり、ゆったりと煙草に火をつけます。
ボクは、メグさまの足の指から綺麗な太腿を入念に舐めていきます。
舐め方が下手だとすぐにメグさまのピンタが飛んでくるので、ボクは丁寧に舐め上げます。
でも、メグさまのオ○ンコからさっきのオシッコの匂いが漂うと、ボクはたまらずソコに吸い付いてしまいました。
濡れたメグさまのマ○コの匂い、至福のときです。
メグさまは体勢を変えてうつ伏せになります。
ボクはメグさまのお尻の溝に顔を埋めます。
そして、先ほどオナラを出してくれたピンク色のアナルにも入念に舌を這わせます。
メグさまのお尻の穴を舐めながら、ボクがたまらずオナニーを始めると、
「誰が勝手にそんなことしていいって言ったの!」
パシーン!!
と、メグさまの強烈なピンタがボクの頬を打ちます。
「そんなにオナニーしたいんだったら、もっと面白いところでさせてアゲルワ、こっち来なさい!」
と、ボクはホテルのドアの前に連れて行かれ、扉に向かって立たされました。

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                       M男憧れの大迫直子女王様 長身の千晶女王様です↓                        この黒ギャルに弄ばれたい 梅宮リナさま、こんなギャル系美女に弄ばれたい 梅宮リナさまのドSっぽい台詞が素敵

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